▶︎ご訪問ありがとうございます。
全く、憤りを感じますね。
特にファイザー社と関係の深い日本の宗教団体は、許せません。同時にビルゲイツもです。
酷いもんです。こやつらに、世界中が犠牲となっている。生物兵器ですよ、全く。
【トッポさんのXより】
米国CDCが公開した……と言われる“ある文書”が、今とんでもない波紋を広げています。
— トッポ (@w2skwn3) 2026年3月4日
まず現場から届いたのは、COVIDワクチンの添付文書を開いた人たちが、白紙の紙しか出てこなかったという報告です。
何も書かれていない。何も説明がない。ページをめくっても真っ白。… pic.twitter.com/0AkGR8dsYc
米国CDCが公開した……と言われる“ある文書”が、今とんでもない波紋を広げています。
※ CDC(Centers for Disease Control and Prevention:疫病管理予防センター)は国内外の公衆衛生の管理・維持向上を目的に、実地疫学の調査や統計調査などを行っている感染症対策組織です。 日本の厚生労働省に相当する米国連邦政府機関「HHS(米国保健福祉省)」に属しています。
まず現場から届いたのは、COVIDワクチンの添付文書を開いた人たちが、白紙の紙しか出てこなかったという報告です。
何も書かれていない。何も説明がない。ページをめくっても真っ白。
見た人たちは口を揃えて、落胆、嫌悪、そして強烈な違和感を語っています。
そして続くのは、さらに衝撃的な話です。
CDCがCOVIDワクチン接種後の心筋炎に関する148ページの調査報告書を“全ページ黒塗り”で公開したというものなんです。
印刷しても真っ黒。
148ページすべて非公開。
中身が一言も読めない報告書が提出された形です。
ならば気になるのは……
何を隠したのか?
という一点ですよね。
専門家たちは、各国の規制当局が関わる“巨大な安全性問題の隠蔽工作ではないか”と訴え始めています。
米国だけではなく、英国のMHRA、欧州のEMA、オーストラリアのTGAまで同じ構造が見えると指摘する声もあります。
さらに製薬企業は、新製品を出す際に発売後90日間の安全性モニタリング報告を提出しなければならない決まりがあります。
しかしファイザーは、2020年12月10日にワクチンが承認されたあと、その必須報告書を提出しなかったと批判されているんです。
その後、市民から“接種後に家族が亡くなった”“重い症状が出た”と電話が殺到。
裁判になり、ファイザーの資料開示を求めたところ……
FDA側の弁護士が「55年間公開したくない」と言い出したという証言まで飛び出しました。
徐々に開示された資料では、発売から最初の90日間で1,223件の死亡例が記録されていたとされています。
そのほか、1,200件以上の新たな有害事象も確認され、臨床医たちが「現場で戦ってきた問題」と証言しています。
そして専門家の視点で最も重く見られているのが……
本来この企業を規制する側であるFDAが、情報を隠そうとした疑いがかかっていることです。
月例会議を開き、新規ワクチンの状況を全面公開するべき立場だったのに、実際にはそれが行われず、内部情報が隠され続けたという指摘が上がっています。
さらに登場するのが、今回のワクチンが人類史上初めて「外部の遺伝物質を体内に導入する技術プラットフォーム」だったという重大なポイントです。
そして今、世界人口の約3分の2が、この技術に基づく製品を接種したと言われています。
黒塗りの148ページ、白紙の添付文書、そして各国規制当局の動き……
何が起きているのか、何が伏せられたのか、犠牲にされた人々からの関心が高まっています。


