▶︎ご訪問ありがとうございます。
昨日はいいお天気でしたね。
大阪にはおらず、ちょっと出掛けておりました。
▶︎さて、エプスタイン文書の中身に驚嘆している人は、どれくらいおられるのでしょう!
5〜6年前から、トランプ大統領の動きが激しくなったのか、私にも伝わってきました。日本のSNSでもホワイトハットやQ、などの動きを紹介されて、情報が大きく拡散されてきました。
▶︎その頃から、QFS、GCR、RV、EBSなどという横文字がおうこうするようになり、偽情報も含めてすごかったですね。ちょっと情報を発信すると、なぜか、いつも何だかんだと、噛み付く人があちこちにいて、今考えると、闇側の連中だったのでしょうね。
いまは、消えていなくなりましたよ。
▶︎そして、謎のエプスタイン文書がトランプ大統領によって、公開されるようになり、これまで.噂レベルだった内容も明らかになってきたわけです。
陰謀論が、真実だったことが、わかったというわけです。陰謀論だと馬鹿にしていた奴らは、今は消えてなくなりましたよね。
Xには、たまに、一言で嫌味を言う奴も出てきますが、今更無駄ですね。
▶︎いよいよ、真実が明らかにされる時代がやってきました。これからは行きやすい時代です。
きま、
イランやウクライナなどで行われるとする戦いは、そのまま信じてはいけません。多分に劇場的要素で脚色されています。
まだ、闇側がいますし、光側の演出ということもあります。
トランプ大統領は、一見悪に見せていますから、誤解なきよう。
【木村正治さんのFBより】
アメリカ司法省が公開したエプスタイン文書によれば、バイデンは2019年に既に銃殺されていたと記されているとのこと。
ならば大統領だとされたバイデンは何者だったのか、と今更のごとく世間の人々は知らされる事になりますね。
6年程前から、本物のバイデンはもう存在しないと言われてきましたね。
しかし大多数の人々、大多数の日本人はそのような話を聞くと
「陰謀論だ。」
「都市伝説だ。」
と聞き入れませんでした。
世間向けにバイデン役を演じたのは
俳優のジムキャリーだとか様々に言われましたね。
今、6年前辺りに言われてきた内容が
まるで順を追ってVTRを再生するかのように公表され始めている事に気付きます。
そうであるならば、次はあの内容が公表されるのかなと今、次々と予想しています。
そうであるならば人類の解放は近いという事を意味しますから、世の中の流れを悲観視しないで現実を現実として見ていれば良いのかも知れません。
闇は光に勝てません。
その認識で時間を過ごしたいですね。
