▷おはようございます。
昨日の自公連立の解消劇は、私もみていて、こんなに簡単に解消できるのかと、少し驚いていたところです、笑。
公明党も、自らの存在意義をことさらにひけらかし(実は今はたいした影響はないのかもしれないですのに)集票能力も落ち込んできている事実を率直に認めて、それなりの連立を継続するものと思っていましたが、高市氏の政策の一つ一つに公明の最も気になる部分があったことは否めない。
靖国参拝や多文化共生など。
この中国の影響をもろに反映した移民推進などは、ちょっと世界の動向を見てみれば、人道・平和主義という美名に名を借りた「移民政策」そのものが、ヨーロッパで完全に失敗し、大混乱をおこしていて、国の文化そのものがひっくり返り、ヨーロッパが移民排除の方向にかじをきっていることなど、中学生でもわかることですよ。
愚かな宗教政党と追われても仕方ない。
しかし、連立解消の最も最大のポイントは、斎藤代表の話では、裏金問題の議員の採用や、自民党におけるこの問題のけじめをつけていないことらしい。
そして、会談のその場で即決を迫るやり方で、それならば、連立を解消する、という啖呵をきるようなやりかただったらしい。
バカもほどほどにしてほしい。
何か、裏で蠢いているような気がしますね。
次の動画を見つけましたので、一度ご覧ください。