RKF jrが、インフルエンザ予防接種キャンペーンを中止 | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▷ご訪問ありがとうございます。
トランプ政権は、とにかく、やることが速いです。公約もすぐにやる。バイデン政権の腐敗をすぐに立て直すために、強引に見えるけれども、やることは必ずやる、という姿勢です。
日本の政治では考えにくいですね。のらりくらりですからね。

ウクライナに何兆円も援助するくらいなら、また、移民や在日外国人に過大な援助をするくらいなら、するくらいならなぜに困っている日本人をたすけないのでしょうか。
しかも、ウクライナへの援助金など、半分以上は、現地に届いていない。キックバックでキッシーに返ったり、DSたちに流れたりと、無駄金だらけです。

財務省も、在日が多数いる、地方の行政にも、多数の在日がいて、日本人を逆差別している。

さらに、最近、インド人の留学生には、年間数百万の学資援助を出すとか。いかに優秀でも、日本の大学で学んだインド人学生が、そのまま、日本のために日本にいる保証はない。おそらく条件の良いアメリカに行くのは当然の選択でしょう。
無策な日本の行政ですね。どこに本当の日本人はいるのでしょうか?日本のために働く国会議員は、原口一博議員以外にどこにいるのでしょうか?

【フミオさんの情報から】
RFKジュニア率いるCDCがインフルエンザ予防接種キャンペーンを中止、主要ワクチン接種会議を中止
NY Post 2025/02/21

アメリカ疾病対策センター(CDC)は、ワクチン懐疑論者として知られていたロバート・F・ケネディ・ジュニア氏が国のトップ保健当局者に就任したわずか数日後に、季節性インフルエンザ予防接種を推進するキャンペーンを中止し、ウイルス専門家らによる主要会議を中止した。

NPR の報道によると、数十年で最悪のインフルエンザ流行期が猛威を振るう中、ケネディ氏のリーダーシップの下、 CDC は 2月19日、高リスクの人々にワクチン接種を促すことを目的とした「ワイルド・トゥ・マイルド・イニシアチブ」を中止した。

広告では、ワクチン接種をするとインフルエンザウイルスの脅威が減ることを動物に例えて表現し、子猫とライオンのイメージを使っていた。

しかし、CDC の職員は国立予防接種・呼吸器疾患センターの代表者との会議で、キャンペーンは継続されないと告げられたと同メディアは報じた。その後、キャンペーンに関する情報は CDC のウェブページから削除された。

ワシントン・ポスト紙の報道によると、 保健福祉省は 20日、CDCに対し、 2月26日と28日に予定されていたワクチン諮問委員会の会議(ケネディ氏は過去にもこの委員会を批判していた)無期限に延期するよう命じた。

この動きは、ケネディ氏がトランプ大統領の下で米国保健福祉長官に就任してから 1週間も経たないうちに起こった 。

保健福祉省の広報担当者はワシントンポスト紙に対し、ワクチン会議は「会議前に一般からの意見を反映させるために延期された」と語った。

しかし、21日の時点では会議の日程は変更されていなかった。



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