不気味な病気がアフリカ中部で蔓延している | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

【フミオさんの情報から】




2025年日本列島を襲う「疾病X」、「巨大地震」、「異常気象」は人為的に起こされる!!
2025-01-16 00:05:00 | 国賊

不気味な病気がアフリカ中部で蔓延している。コンゴ民主共和国で発生した「疾病(しっぺい)X」と呼ばれる原因不明の病(やまい)だ。

同国保健省によると「重度のマラリア」とされるが、’24年11月には380人ほどが発症し70人以上が死亡したという。

「けっしてアフリカでの他人事ではありません。日本でも『疾病X』が蔓延する危険性は十分あるんです」

こう警鐘を鳴らすのは、元東京大学医科学研究所特任教授で医療ガバナンス研究所の上昌広(かみまさひろ)理事長だ。

よくもまあ手を変え品御変えて次々「ウイルス」をバラまくものだ!!

ただの風邪だからな!!

国民はあらゆる方法で立ち上がり戦わなくては、このままではじり貧ですぞ!!

コンゴの謎の感染症でパンデミック

「おそらく感染症でしょう。」

「拡大の速さから考えると、サルや鳥などを介するのではなく人から人へ感染していると思われます。」

「潜伏期間中で無症状の感染者が入国したら、防ぐことはできない。」

「あっという間に日本全国に蔓延します。」

「原因不明なので、今のところ有効な治療法や薬について何もわかりません。」

「日本が大パニックに陥(おちい)る恐れがあるんです」

「疾病X」にかかると、高熱、頭痛、咳(せき)、貧血を起こし嘔吐して死に至るケースが多数報告されている。

「感染力の強さや致死率の高さなどは不明ですが、パンデミック(世界的大流行)を引き起こす可能性があります。」

「新型コロナウイルスを上回る猛威となるかもしれません」

2025年に日本を襲うかもしれない災いは、原因不明の病気だけではない。

30年以内に70~80%の確率で発生するといわれる、マグニチュード(M)9クラスの南海トラフ地震の脅威も高まっている。

「30年以内に起きるとすれば、当然、時間が経つほど発生確率が上がります。」

「南海トラフ地震は、すでにいつ起きてもおかしくない状態にあるんです」

政府の想定では、南海トラフ地震の最大死者数は32万人だ。

「被害はもっと大きくなるでしょう。」

「被災地で一人暮らしをする高齢者が支援を受けられず亡くなるなど、災害関連死が予想以上に多くなると思われるんです。」

「高齢者のリスクは、それだけではありません。」

「南海トラフ地震では、巨大な津波が時速数十㎞の猛スピードで襲ってきます。」

「しかも約6時間のうちに、50分ほどの間隔で何度も押し寄せてくる。」

「高齢の方が、数分以内に高台まで避難するのは相当難しいでしょう」

’24年は正月早々、能登半島をM7超の大きな地震が襲った。

「人口17万人ほどの能登地域でも、500人近くの方が亡くなりました。活断層は日本全国にあります。」

「東京や大阪などの大都市を、能登半島で起きたような大地震がいつ襲ってもおかしくない。」

「被害は能登半島の100倍に及ぶでしょう」

温暖化による異常気象も、さらに激化しそうだ。

「’24年は35℃を超える殺人的な猛暑に悩まされましたが、大量の二酸化炭素やメタンガスなどにより気温はさらに上がるでしょう。」

「40℃超えが頻発する可能性は十分ある。」

「日本では熱中症などで年間1000人ほどが亡くなっていますが、その数はもっと増えると思われます」

海水温も上昇し大量の水蒸気が発生するため、夏は豪雨、冬には気温0℃以下となり豪雪が列島を襲う。

「勢力の強い巨大台風が、北海道や東北に上陸する可能性もあります。」

「通常、台風は偏西風に乗って移動します。」

「しかし最近の偏西風は蛇行し日本のはるか北にある。」

「迷走する台風がノロノロと移動し、対策をほとんどしていない北日本で被害が拡大するかもしれません」

前代未聞の事態が続発する地球。

’25年の日本はその被害をまともに受けそうだ。

https://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/91ca7b08547a289776178f1661853414