▷なかなか、オミクロン株の感染が早くて、テレビも、騒々しいですね。
隔離期間の短縮など検討しているようですが、以前から言っていますように、2類相当から、5類相当に格下げをまずやることですよね。
そうしないと、医師、看護師などの人数がすぐに足りなくなってしまいますからね。
オミクロン株など、普通のインフルと同じレベルか、それ以下なので、ビル・ゲイツや、WHOなども、すぐに終息するだろうと、発表している。
日本の報道は、本当に、遅れているというか、国民を煽っている。バカと言うしかないですね。
とにかく、恐怖感をあたえて、枠珍を打たせようとする隠れた意図を感じますよね。
私は、もう、バカバカしくなってきて、こんなことに時間を割くことに見切りをつけます。
コロナに関しては、今後、出来るだけ書かないようにします。
▷ママハナさんのブログで、僕も愛用している「ヨモギ粉末」などのことも、うまくまとめた記事をアップされておりましたので、転載させていただきました。
《ママハナさんのブログより》
中村先生!
シェアを有難うございます。
自然の招待
永遠不変の例薬
ヨモギ、 第四部
ヨモギの効果的で絶大な青汁療法
▶︎ヨモギ茶でも成人病の予防、健康増進はできるが、
インターフェロンの体内合成による免疫力の増大、細胞を活性化させ内臓障害や器官の改善、皮膚の活性化などは起こらない。
・ヨモギ茶の効能は高血圧、急慢性気管支炎、急慢性肝炎、子宮内膜炎、健胃、止血、泌尿器疾患、アトピー性皮膚炎、腰痛、冷え症などである。
これに対して葉緑素が加わったヨモギ青汁は少なくとも単独では最強レベルの青汁といってもよい。
ヨモギの葉緑素の組成物質Pは今だ科学的に解明されていない未知物質である。
これが体内に入るとインターフェロンを細胞で合成させて正常レベルの免疫力を5倍ほど増強させるのだ。
一般的な葉緑素の作用は、
血管を拡張させて血液循環を促進させる。
さらに殺菌、動脈硬化、コレステロール、殺菌、健胃、美肌など30種以上の薬理効果が観察されている。
だが、ヨモギ青汁の人体に対する細胞活性は他の葉緑素の細胞活性と比較してレベルが異なる。
同じ細胞の活性といっても、ヨモギの青汁を長期間飲用している方は個人差があるが、その皮膚の若々しい光沢弾力性、美白に驚くほど若くなる。
その飲用期間、毎日の飲用回数にもよるが、一年、二年飲んでいる方は少なくとも私見で年が18歳ほど若返るのだ。
これは誰もが驚く変貌である。だが一方、大麦、スギナ 、ケ―ル、オオバコの青汁はこのよな劇的な若返りは起きない。
おそらく同じ葉緑素でもその組成が特異的で葉緑素に結合している未知物質、Pの働きではないかと私は考える。
私が驚愕したのがヨモギの青汁を20年間毎日飲んでいる60代の女性である。
この方はシミもシワもたるみもほとんどなく、20代の肌をしているのだ。一見すると20代に見えなくもない。この恐るべき若返りは私が数え切れないほど経験したことである。
ヨモギ茶をいくら飲んでもこのような劇的若返りの変身はまず起きない。
採集
ヨモギの新芽、若葉を取り水で洗って刻み、すり鉢、ミキサー、ジュサ―にかけて飲む。
一回分 30グラム、コップ1杯である。
1日三回が限度である。
飲みにくい場合は無農薬のリンゴ半分、または人参半分を加えて絞る。こうすると非常に飲みやすい。
効用
急慢性腎臓病、肝臓病、心臓病、急慢性気管支炎、ゼンソク、リウマチ、アレルギー疾患、アトピー性皮膚炎、腰痛、月経不順、婦人病、膀胱炎、子宮内膜炎、便秘、高血圧。美白、美肌、若返りなどである。
とにかく毎日一回でもいいから持続することである。
青汁製品の選択
毎日ヨモギの青汁を絞る方は少なくとも私の経験では100人に1人ぐらいしかいない。仕事で物理的にできない方や、時間と手間がかかる。
町の中で新鮮なヨモキが手に入らない。様々な事情がある。
そこで製品はないのかと探し回る。すると自然食品店、健康食品店でしばしばヨモキの粉末が売っている。ここで注意したいのはその粉末が本物であるかどうかという点である。
私の経験ではけっこうまがい物が売られている例がある。 仮に製品を買って飲む前にそれが本物であるかどうかという簡単な実験ができる。
まずその方法は太陽が当たる縁側などに粉末を皿の上において二週間ほど放置することである。ニセ青汁は紫外線、いくら空気にさらしても青いままである。つまり酸化しないのだ。
葉緑素は紫外線山にや空気にさらすと必ず青い色が変色し酸化して黒くなる。もしそうなればそれは間違いがなく本物の葉緑素である。、
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転載終わり
