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今日も大阪はいいお天気です。
これまで、寅さんが、枠珍接種を否定せず、推奨していた原因が、本日の記事でやっと納得しました。
何か、意味があると思ってはいましたが、よく飲み込めなかったのですが、うらには、大変な戦いがあったんですね。
周りを人身売買に関わる「悪魔」たちの中、正義を貫き、アメリカ、ひいては、世界を変えるために、命を張っていたんですね。
方や、日本の政界はどうですか?
トップは何をしていたか?
DSたちと歩調を合わせ、偽パンデミックを起こし、人口〇〇に加担をし、未だに、マスコミやテレビ局は、人心を迷わしている。
まぁ、テレビニュースの動画からとったキッシーの一枚の写真の中に、明らかに、おかしなキッシーの首の付け根の写真があります。いわゆるマ〇クを被った証拠写真。
これから判断すると、キッシーは、光側の操りになっていて、計画を進める役回りをしているのかもしれませんね。
RV、QFSが近いと、言われていますが、早く、実現してほしいものです。
《サカグチマコトさんのFBより》
【社会封鎖10年計画を阻止】
▶︎ディー○ステートは一石三鳥を狙った。
偽コ○ナウィ○スをメディアを使い蔓延させ、パンデミックを引き起こし、アメリカ国民を奴隷にし、家に閉じ込め、食料を政府に依存させながら、
5年~10年社会封鎖を計画していた。
トランプ大統領はこの計画を阻止するために、
早急なVの開発を官民連携のプロジェクトである【ワープスピード作戦】を打ち立てた。
勿論コ○ナウィ○スは存在しないことは承知している。
このパンデミックを阻止するためには公的な役割となるVが最大の武器になることは間違いないと判断したのだ。
2020年5月ワープスピード作戦を発表。11月3日の大統領選前にVを国民に提供する計画であった。
しかし、連中はその計画を阻止した。
実際にVが登場したのは12月に入ってからだった。そして連中は、
当初から計画していた遺伝○組み換えVを出したのだ。
国民を10年もの間家に閉じ込められたら、間違いなくアメリカそして世界が崩壊することになる。
勿論トランプ大統領は遺○子組み換えVの開発を指示するわけがない。5月~10月迄の期間連中は必死にVの阻止とメディアを使い偽ウィルスをばら蒔いてきたのだ。
連中は必死だった。計画のVを出す前にトランプにVを出されては全ての計画が水の泡となってしまう。連中の広告塔のWHO・CDC・そしてファウチをフル回転させた。
トランプ大統領はファウチを解雇することも出来た。しかし何故解雇しなかったのか?
それは、ファウチを解雇すればディー○ステートは逆上し何を仕出かすかわからない。
国民を犠牲にすることだけは避けたかった。
トランプ大統領はワープスピード作戦で、Vを提唱したことから現時点においてもVに関しては沈黙をしている。
トランプ大統領は、Vの開発前~今に至る迄一度として国民に強制する発言をしたことはない。記者会見では国民にVを打つのは自由だと何度も語っている。
リン・ウッド弁護士が言っていたがトランプ大統領はアメリカを救ったのだと。
トランプ大統領の回りはほとんどがディー○ステートで、
アメリカ議会は党問わず90%の議員が人身○買に関わっていると、リン・ウッド弁護士は言っていた。
その中での闘いは凄まじいものだっただろう。トランプ大統領だからこそ持ちこたえたのだ。
2022年1月闘いはクライマックスを迎えようとしている。
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転載終わり

