あのCNNが、トランプを? | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▷   こんにちは、いいお天気なのに、昨晩、ギックリ腰をやってしまって、おとなしくベッドに、寝ております。寝ながらの投稿で、お行儀が悪いですが、お許しを。

▷    大阪都構想は否決に終わり、私は、大変満足しています。

本当は、そのことについてもっと書きたいことがあるのですが、維新の動向を少しみてからにします。


▷   それよりも、アメリカ大統領選挙も大詰めになって、あの民主党寄りの「CNN」が、トランプ大統領の勝利を匂わせるような報道をしたようです。

これは、見逃せませんね。

バイデンの演説会なんかには、ほとんど誰もきておらず、オバマ元大統領の応援演説の時には、バイデンは、壇上にも顔を見せず、まるで誰のための演説なのかわからぬ様子だそうです。

日々、日本に流れてくる映像付きの情報は、バイデン有利の映像ばかりでしたが、いよいよ、化けの皮が剥がれたのか、

CNNが、トランプ有利、二期目に相応しい大統領と、報じているとは、全くの驚きです。

バイデンなどは、シリコンマスクをかぶった影武者だとの噂まで、立っている。どうみても、バイデンなど、勝ちはないと思いますね。

しかし、不正や、暴動などは起こりそうですし、アメリカ全土が大混乱になる確率も大きいそうです。

そこで、一気に「大権」発動、「緊急事態宣言」「ディスクロージャー」が行われ、世界のおお掃除が始まるのでないか、との予測があります。

そういえば、一番やりやすいチャンスかも知らないですからね。

アメリカは、もうすぐ投票開始ですね。どうなりますか………


転載開始
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◆CNN「 トラ


ンプ大統領は2


期目を迎えるに


値する 」



▶︎   貼り付け開始


あれれ?????
ないことないこと、

トランプの悪口ばっか書きまくってたCNNが
一体、どったの??????


 CNN
 ドナルド・トランプ大統領は2期目を迎えるに値する
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 https://www.cnn.co.jp/usa/35161779.html
 2020.11.01 Sun  at 18:57 JST

 < 抜粋 >

 ドナルド・トランプ米大統領を擁護するのは簡単だ。

 同氏の下で経済は機能し、非常に多くの米国民が恩恵を受けた。
 我が国が犠牲の大きい戦争に再び巻き込まれるのを防いだ。
 それどころか中東での和平協定の仲介役まで務めた。

 トランプ氏は我々の税金について、下がりこそすれ上がるべきではないと考えている。
 自ら署名し、法律として成立させた大規模減税は、
 企業各社と連邦所得税を支払う大多数の納税申告者にとって利益となった。

 またどちらかといえばハト派であるにもかかわらず、
 トランプ氏は我が国の軍隊と兵士のための支出を惜しまない。
 その結果、我々の敵対勢力は、我が軍の戦闘能力が
 自分たちにとどめを刺して余りあるほどのものだということを知っている。
 過激派組織「 ISIS 」の最高指導者だったアブバクル・バグダディ容疑者や、
 イラン革命防衛隊を率いていたガセム・ソレイマニ司令官に聞いてみればいい。


 それだけではない。
 トランプ氏は米国内の左派と過激派が引き起こす最悪の行動にも立ち向かっている。
 こうした勢力は自分たちと考えの違う人々を公の場から追放しようとする。

 あろうことか、ガールスカウト米国連盟が、
 エイミー・バレット氏の連邦最高裁判事就任を祝福するツイートを
 自ら削除せざるを得なくなる事態まで起きた。
 リベラル側が批判の声を大量に投稿して、圧力をかけたからだ。
 これが我々の望む米国民の姿だろうか。
 気が動転した進歩主義者たちによって、
 女性判事の快挙を祝福するだけのツイートすら発信できなくなるとは。


 選挙とは選択にほかならない。

  増税か、減税か。
  言論の自由を支持するのか、検閲を受け入れるのか。

 私を完全に満足させる政治家は1人もいないが、
 トランプ氏はジョー・バイデン氏よりもはるかにそこに近づいている。

 伸びしろのあるトランプ氏と対照的に、
 バイデン氏が目指す政策の方向性について保守派の私が支持できるところは全くない。

 また、大げさに語られる新型コロナ対応での失敗を含め、
 現大統領の犯したあらゆる間違いを考慮するにしても、
 今回の投票で問われるのはあくまでも次の4年間だ。
 ワクチンはすぐに手に入る公算が大きく
 ( 大部分はトランプ氏の主導する「 ワープ・スピード作戦 」のおかげだ)、
 そうなれば我々はウイルスに打ち勝つことができるだろう。
 誰が選挙に勝つかは関係ない。

 では、その日から先、我々を導いて行けるのは誰か。
 米経済を復活させ、過激派を抑え込み、
 彼らが自分たちに都合の悪い米国の政治体制を引き裂くのを止められるのは誰なのか?

 答えはドナルド・J・トランプだ。


 ◇

 ( 筆者の )スコット・ジェニングス氏はCNNへの寄稿者で、
 共和党の選挙対策のアドバイザーを務める。
 過去にはジョージ・W・ブッシュ元大統領の特別補佐官や
 ミッチ・マコネル上院議員の選対アドバイザーを歴任。
 ケンタッキー州ルイビルにあるランスイッチ・パブリック・リレーションズの
 パートナーでもある。
 記事の内容はジェニングス氏個人の見解です。
  と、CNNは個人的見解と断りながらも、
   トランプ擁護の記事を掲載するとは、驚天動地の珍事だ!


 増田俊男の無料インターネット
 増田が予測した、
「 トランプ勝利 」「 NYダウ3万ドル 」「 ニッケイ2万5千円 」
 はまだ外れたわけではない!
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 https://youtu.be/HG24aYdTwNI

 2020/11/2

 前回選挙では、投票3日前時点でトランプはヒラリーに支持率2%まで
 いきなり急迫した。
 今回は現在8%の差。

  悔しさ紛れの解説。とのことです。


明後日( 日本時間 )、さて、どちらに結果は出るか?


先程の「 ステーキの歴史 」で、「 別建てにしました 」と書いたものの、
号数を書き直すのを忘れてたようなので、そのままとします。



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                               nueq

貼り付け終わり、ニュークさん解説。


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