MMSの、効果について | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▷   おはようございます。

私的な、試みで、投稿する価値があるのか、と不安ですが、

一昨日に、書くとお約束したので、一応ご報告いたしますね。


まず、MMSとは、↓に、ネットから転載しますね。

~~~~~~~~~~~引用はじめ~~~~~~~~~~

MMS とは何か

21 世紀の奇跡のミネラル・サプリメント(以下、MMS)は、アメリカの鉱山技師であったジム・ハンブル氏によって、1996年に発見されました。当時、鉱山技師としてガイアナで金の採掘をしていたハンブル氏のもとで働く現地の労働者が、ひどいマラリアにかかってしまったことから話は始まります。
ジャングルの中で薬もなく、ハンブル氏は手に持っていた飲料水用の殺菌剤を彼に飲ませました。すると、数時間後には、あれほどひどい高熱に苦しんでいたにもかかわらず、すっかり元気になってしまったのです。これがMMSの偶然による発見のいきさつです。

当時、この殺菌剤は安定化酸素と呼ばれて、アメリカのどこの健康食品店でも手に入るものでした。
ハンブル氏は、それが実は亜塩素酸ナトリウムであることを調べ、さらにこの亜塩素酸ナトリウムがヒトの体内で二酸化塩素となり、これがマラリアを駆除していることを突き止めました。そして、この二酸化塩素は、もっとも殺菌力の強い部類の物質だったのです。

安価で治癒率の高いMMSは製薬会社の敵となります。
その結果FDA(連邦食品医薬品局)によって禁じられました。
【MMS が病気を治療するのではなく、病気を治す人体の免疫システム(自己治癒力)に「武器」を提供しているに過ぎません。】

何万人もの人をマラリアから救い、その後のさらなる研究や一般人のMMS使用者による体験から、何とガンやエイズ、肝炎、各種インフルエンザなどのあらゆる致命的な感染症にも非常に高い効果があることがわかり、治癒実積が証言されています。また、MMSでうがいや歯磨きをすれば虫歯予防にもなり、歯茎も強くなるとハンブル氏はいいます。

7.病気例

ネット上にある資料をまとめました。ネット上では資料がなくなるためPDFです。
パンデミック対策です。各個人で責任を持って準備してください
相談は問い合わせはまで

~~~~~~~~~  引用終わり ~~~~~~~~~~~

↑上記の解説で、あらかたお分かりになったと思われますが、この、二酸化塩素の効果というのは、偶然、発見されたものです。

しかし、非常に安価で、その効果が、半端なく広範囲にわたることから、

医薬品業界や医学界などでは、伏せたい現象ですね。案の定、デマ扱いや圧力があったようです。


数年前にもわたしは知っていまして、二種類の薬品を混ぜるタイプのものを購入して、試したことがあります。

扱い方もややこしいし、飲んでみたところ、やはり、異様な味がしましたし、癌でも、なかったので、それ以上、深入りはしませんでした。


でも、その後、混ぜる必要がなくて、二酸化塩素が、安定的に水の中に溶けた状態の薬品が、日本でも、何社かで、生産されて、手に入るようになりました。(Amazon、産陽商事、モノタロウなど)

飲用目的につくられたわけでは、ないので、

かぜ、インルフル、コロナ、ガン、その他の不定愁訴、解毒などに使用される場合は、全て、ご自分の責任において、なさってください。

私は、一切責任は、持てません。

家庭生活レベルの、除菌、殺菌については、今まで使用してきた経験から、非常に有効だと、お勧めはできます。

▷   さて、風邪のひき始め、喉のいがいが感、加えて、娘の発熱を伴ったウィルス性の風邪、などが重なって、ちょうどいいタイミングだとおもい、MMSを、試してみました。

①  一月ほど前から、夜、歯磨きの後に、5%MMSの100倍希釈液で、うがいを始めました。

口内は、すっきりし、翌朝、口内には、嫌なネバ付きなどもなく、歯の表面は、ツルツルのままでした。なので、しばらく継続していました。今も継続中。


②  喉が少しおかしいと、感じた頃から、

歯磨きのあと、その同じ100倍希釈液で、うがいをし、残りの希釈液を、コップ半分くらいですが、飲んで寝ました。


③   翌朝は、それほど、違いは感じませんでした。ただ、体は、ずいぶんしんどいので、これは、MMSの反応かな、とも思いましたが、はっきりとは、わかりません。

そして、3日ほど経って、少し濃い目のMMS希釈液(.およそ、10〜20倍希釈) を飲んで、ちょっと夜更かししていましたら、ものすごい睡魔がやってきました。その夜は、cpapの、マスクをしたまま、7時間ほど寝ましたね。驚きです。


どうも、MMSをある程度の濃さでのむと、

解毒が始まり、急激な眠気に襲われる、ようですよ。

これは、心配ないとおもわれます。

解毒、副反応の現象のようですね。

そして、風邪の方は、喉の痛みもなくなり、すっかり風邪気は取れました。

問題はありませんね。


ただ、これ以上の濃さで、飲み続けると、

きっと、わたしの身体に、たまった毒素が解毒をはじめだして、からだとしてほ、辛いことが起こると、思います。

まぁ、健康をうるには、生みの苦しみなのでしょうか。

MMSは、不思議なものですね。ひょっとしたら、あらゆる病を、克服するものになるかもしれませんね。実際には、マラリアなどを治しているわけですからね。

特に、細菌、真菌、バクテリア、ウィルスなどによる病は、MMSなのかもしれませんね。



以上、私なりの、短期間における、風邪気味を退治したという感想でした。

ただし、非常な眠気は、効果のある証拠ですよ。

わたしの、長いサプリメントの経験から言えることですが、効果のあるものは、何らかの変化があるものです。恐れてはいけません。

ご興味のある方は、お試しあれ。