花粉症にご注意を! | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▷  おはようございます。ご訪問ありがとうございます。

朝晩、ぐっと冷えるようになってきました。くれぐれも、ご病気を抱えていらっしゃる方は、気温の大きな格差に注意いたしましょう!

さて、今日は、私も長年苦しんできた花粉症のお話です。

私の病気の始まりは花粉症でしたね。花粉症という言葉もない頃です。

最初の発症は、春花粉でしたが、そのうち秋口にも、とうとう1年中間断なく発症してしまうようになりました。

だから、いろんな事を試しましたね。今では、ほぼ克服したと言っていいと思います。
最初は耳鼻科に行きましたが、どうも薬がきつくて頭がボーッとして仕事にならないので、自分で治そうといろいろ調べ始めたんですね。

それが健康オタクと言われるようになったきっかけです。鼻水や涙目で止まっていればいいんですが、次第に、頭痛や全身の倦怠感などにまで発展してくると、これは病気としか考えられません。なんとかしなければと思っていました。

❶まず、抗酸化物質を摂取しました。かなり、有効でした。しかし、対症療法でしかありません。
❷次に、EMXという液体の抗酸化物質で、いろんな使い方ができる便利な一種のサプリですね。ずいぶん長く愛用しました。鼻に直接噴霧したり、目薬の代わりにもなります。
❸次に、体質の改善を目指して、ビタミンメネラル総合サプリ、抗酸化サプリなどを愛用することによって、起伏が穏やかになりました。(ネットワークで手に入るサプリです)
❹そして、「目には目を」じゃないですが、花粉症には「花粉」を飲めば、すぐに収まることを知り、有機栽培植物から採取した花粉(ビーポーレン・ニュージーランド製) を飲んで、花粉が飛び始める前に対処しました。

❺そして、最終的に根本的に花粉症がでないようにするには、つまり、根本的に治すのであれは、まず自分の腸内環境を正常に保つ事だとわかりました。食事内容、生活習慣、なども大いに関連があるとは思いますが、もっと簡単にできるものでないとなかなかできるものではありません。

しかし、単なる乳酸菌の摂取などではある程度までで終わります。
もっと、腸内環境を改善する、強力なサプリを偶然発見することができ、腸内の正常化とともに、アトピーなども同時に快癒していきました。腸ですよ、腸内環境が問題なのですよ。わかりました、私は約30年に渡る体験でアレルギー疾患を治すには、腸内環境をまず改善すれば治る、という事を確信しました。

さて、そのサプリメントですが、私は、販売店でもリベートをもらっているわけでもないので、商品名をいうわけにはいかないので、お知りになりたい方は、メッセージを下さい。お教え致します。
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引用開始
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秋花粉にご用心!秋の花粉で肌を荒らさないための対策


夏の暑さが一段落してきたものの、何だか肌がゴワついたり、鼻がムズムズしている気がしませんか? 

実はそれ、秋花粉が原因かもしれません。意外にも多い秋花粉と、その対処法についてお話したいと思います。


■秋花粉の原因となる種類

花粉症と言えば、春先のものというイメージが強いこともあり、この時期に鼻水がズルズルしたり、くしゃみが出たりすると「風邪をひいたかな?」と勘違いする人も少なくありません。

しかし、風邪ではないので、風邪薬を飲んでも薬の副作用である喉の乾きや眠気に悩まされるばかりで、当然効果はありません。

それどころか、花粉症対策をしないとアレルギー症状は緩和されず、ストレスや肌荒れの原因にもなり兼ねません。

秋は、主にイネ科の植物や、ヨモギ、ブタクサといったキク科の雑草類など、花粉症の原因となるものが多くがあります。

秋口に鼻づまりやくしゃみ、目のかゆみなどを感じた場合は、秋花粉を疑ってみるのがベター。


■秋花粉で肌を荒らさないための対策3つ

(1)対象の植物があるルートの使用を避ける

によく悩まされるスギ花粉と、イネ科の植物をはじめとした秋花粉の症状が異なるのは、飛距離があまり長くないこと。

ですので、アレルギーが出ている場合は、近くに対象の植物がある可能性が大。

通勤中などにアレルギーの対象となる植物がある場合などは、期間中はルートを変えると案外簡単に治ることも。

家の近くに生えている場合は、窓を閉めて花粉の侵入を防ぎましょう。

(2)帰宅したら衣類を払おう

花粉は、どのシーズンでも衣服に付着しやすいもの。
花粉が衣服に付いたまま家で過ごすと、家の中にも花粉が侵入し、日常生活でも目のかゆみや鼻づまりなどに悩まされてしまいます。
家に帰ったら、まずは衣服をよく払い、花粉が侵入するのを防ぐようにしましょう。

(3)乾燥はアレルギー症状を悪化!

肌が乾燥しやすい季節になってきましたが、花粉症と乾燥は最悪の組み合わせ。

肌が乾燥してしまうことで肌のバリア機能は低下する上に、ますますかゆみを感じやすくなってしまいます。

目のかゆみや、鼻のかみすぎによる鼻まわりの皮ムケが気になる場合は、いつも以上に入念な保湿をすることが、秋花粉による肌荒れを予防&解消するためのキーポイントです。

一向に治らないと思っていた秋風邪が、実は花粉症だった、ということの無いように、早めの対策をしたいものですね。


(前田紀至子)

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引用終わり

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