▷ 発達障害について、先日記事をアップしたところですが、またまた、フェイスブックで情報を得ました。興味深いはなしです。今に始まったことではないかもしれませんが、とにかくアメリカであれ、日本であれ、製薬会社は国の機関と持ちつ持たれつの関係を続けてきているので、そこに、重大な事実の隠蔽工作など、当たり前のことかもしれません。
しかし、知らない一般市民も多々おられるからには、何度でも事実を明らかにすべきです。
引用開始
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https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=724682777567716&id=100000780021540
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=724682777567716&id=100000780021540
【MMRと自閉症の関連を隠し続けた米政府 内部告発者の証言】
「速報:米国疾病対策予防センター(CDC)の内部告発者がMMRワクチン研究結果に対する不正行為を、歴史的な公開文書にて独白
米国疾病対策予防センター(CDC)の内部告発者、ウィリアム・トンプソン氏が、彼を代表するMorgan Verkamp LLCという弁護士事務所のウェブサイト上に声明文を公開しました(声明文全文は、下記に抜粋してあります)。
声明文は、次のようなCDCで行われた科学的な不正行為を明白に告白する文章から始まります。
「私の名前はウィリアム・トンプソン(William Thompson)です。私は、米国疾病対策予防センターの研究主幹であり、1998年から同センターに勤務しています。2004年にピディアトリクス(米の小児科専門誌)上に連名で発表した論文から、私は共著者らと統計的に有意な情報を除外しましたが、後悔しています。
「速報:米国疾病対策予防センター(CDC)の内部告発者がMMRワクチン研究結果に対する不正行為を、歴史的な公開文書にて独白
米国疾病対策予防センター(CDC)の内部告発者、ウィリアム・トンプソン氏が、彼を代表するMorgan Verkamp LLCという弁護士事務所のウェブサイト上に声明文を公開しました(声明文全文は、下記に抜粋してあります)。
声明文は、次のようなCDCで行われた科学的な不正行為を明白に告白する文章から始まります。
「私の名前はウィリアム・トンプソン(William Thompson)です。私は、米国疾病対策予防センターの研究主幹であり、1998年から同センターに勤務しています。2004年にピディアトリクス(米の小児科専門誌)上に連名で発表した論文から、私は共著者らと統計的に有意な情報を除外しましたが、後悔しています。
除外したデータとは、ワクチンの接種を受けた生後36ヶ月以下のアフリカ系アメリカ人男性には、自閉症の発症する確立が上昇したことを示唆するものです」
データが集められた後、どの研究結果を報告するかについての決定は行われましたが、研究プロトコルの最終段階は実施されていないと私は考えています。
声明文の中で、トンプソン博士は、ブライアン・フッカー(Brian Hooker)氏と電話で複数回に渡り会談した事実、そしてCDCがMMRワクチンに関連する危険性に関して正直でなかったことを認めています。
声明文はその後、この時代に典型的なワクチン推進のプロパガンダを繰り返しています。つまり、すべてのワクチンは、奇跡的な医薬品であること、CDCは非常にプロフェッショナルであること、また博士に対して何の報復も行われていないことなどです。
賢明な読者の方ならもちろん、声明文発表の時点にまでおいて、トンプソン博士に対してどれだけの政治的・法律的な圧力がかけられていたかを理解されて、こういった声明文を読む際は少々、割り引いてお読みになることでしょう。
彼の声明文の中で、問題の箇所は第一段落に含まれています。これは、CDCで行われた科学的な不正行為を公に認めたものであり、ウィリアム・トンプソン氏によることの告白は、私たちの世界にとって歴史的な瞬間であったのです。
トンプソン博士の公開声明文は、Natural Newsが機密のEメールを公開した直後に発表されました。
Natural Newsは、かつては機密扱いであったトンプソン博士とCDCの同僚との間で交わされた一連のEメールの内容を二回目に公開した後、一日も経たない間にウィリアム・トンプソン博士は自らの声明文を公開する決意をされました。このEメールの公開が、今回のトンプソン博士の声明文の公開にとって極めて重要なものであった可能性があります。
このワクチンの担当当局(CDC)は、予想通り即座に2通のEメールは偽造された物であると非難しました。しかしトンプソン博士の声明文は、これらの文書に対する信頼性を認め、裏づけすることをよく理解しているCDCは今、一刻も早く自らの発言を撤回することに躍起になっています。
つまり、Natural NewsはCDCの最高部で行われた医学的不正行為というこの歴史的なニュースが公開されることに一役買ったということです(その他、第一日目からこのニュースを広めてくれた独立系メディアや機関、オルタナティブなジャーナリストのおかげでもあります)。
トンプソン博士の公開声明文からは、4つの驚くべき事実が理解できます。
まず第一に、彼の告白は、オルタナティブなメディアが報道したこの詐欺行為は事実に基づいた真実であるということを、疑問の余地もなく証明しているということです。また、NYタイムズやワシントン・ポスト、そして世界中のピュリッツァー賞受賞のジャーナリストらよりもいち早くこのニュースを報道したのはオルタナティブ・メディアだけでした。
いまや形勢が一転したようです。
私たちの生きるこの時代で、本当に重要で調査に基づくニュースのほとんどは、オルタナティブ・メディアのみによって、伝えられています。つまり、オルタナティブ・メディアのジャーナリストらが、ピュリッツァー賞にノミネートされるということなのでしょうか?これにはあまり、期待しない方がいいと思いますが・・・。
そして第二に、この声明文はまた、MMRワクチンとアフリカ系アメリカ人児童の自閉症率の増大を関連付ける際立った研究結果を埋もれさせるために、CDCの科学者が実際に研究結果の改ざんを共同して行ったということも証明していることになります。
データが集められた後、どの研究結果を報告するかについての決定は行われましたが、研究プロトコルの最終段階は実施されていないと私は考えています。
声明文の中で、トンプソン博士は、ブライアン・フッカー(Brian Hooker)氏と電話で複数回に渡り会談した事実、そしてCDCがMMRワクチンに関連する危険性に関して正直でなかったことを認めています。
声明文はその後、この時代に典型的なワクチン推進のプロパガンダを繰り返しています。つまり、すべてのワクチンは、奇跡的な医薬品であること、CDCは非常にプロフェッショナルであること、また博士に対して何の報復も行われていないことなどです。
賢明な読者の方ならもちろん、声明文発表の時点にまでおいて、トンプソン博士に対してどれだけの政治的・法律的な圧力がかけられていたかを理解されて、こういった声明文を読む際は少々、割り引いてお読みになることでしょう。
彼の声明文の中で、問題の箇所は第一段落に含まれています。これは、CDCで行われた科学的な不正行為を公に認めたものであり、ウィリアム・トンプソン氏によることの告白は、私たちの世界にとって歴史的な瞬間であったのです。
トンプソン博士の公開声明文は、Natural Newsが機密のEメールを公開した直後に発表されました。
Natural Newsは、かつては機密扱いであったトンプソン博士とCDCの同僚との間で交わされた一連のEメールの内容を二回目に公開した後、一日も経たない間にウィリアム・トンプソン博士は自らの声明文を公開する決意をされました。このEメールの公開が、今回のトンプソン博士の声明文の公開にとって極めて重要なものであった可能性があります。
このワクチンの担当当局(CDC)は、予想通り即座に2通のEメールは偽造された物であると非難しました。しかしトンプソン博士の声明文は、これらの文書に対する信頼性を認め、裏づけすることをよく理解しているCDCは今、一刻も早く自らの発言を撤回することに躍起になっています。
つまり、Natural NewsはCDCの最高部で行われた医学的不正行為というこの歴史的なニュースが公開されることに一役買ったということです(その他、第一日目からこのニュースを広めてくれた独立系メディアや機関、オルタナティブなジャーナリストのおかげでもあります)。
トンプソン博士の公開声明文からは、4つの驚くべき事実が理解できます。
まず第一に、彼の告白は、オルタナティブなメディアが報道したこの詐欺行為は事実に基づいた真実であるということを、疑問の余地もなく証明しているということです。また、NYタイムズやワシントン・ポスト、そして世界中のピュリッツァー賞受賞のジャーナリストらよりもいち早くこのニュースを報道したのはオルタナティブ・メディアだけでした。
いまや形勢が一転したようです。
私たちの生きるこの時代で、本当に重要で調査に基づくニュースのほとんどは、オルタナティブ・メディアのみによって、伝えられています。つまり、オルタナティブ・メディアのジャーナリストらが、ピュリッツァー賞にノミネートされるということなのでしょうか?これにはあまり、期待しない方がいいと思いますが・・・。
そして第二に、この声明文はまた、MMRワクチンとアフリカ系アメリカ人児童の自閉症率の増大を関連付ける際立った研究結果を埋もれさせるために、CDCの科学者が実際に研究結果の改ざんを共同して行ったということも証明していることになります。
ワクチンが絶対的に安全であると「証拠」だとCDCが引用していた2004年の研究の主要執筆者が、公に(不正行為を)認めたものです。
第三に、今回のこの事件で引用された2004年の研究は、即座に撤回されるべきであるということです。
第三に、今回のこの事件で引用された2004年の研究は、即座に撤回されるべきであるということです。
これは科学的不正行為を公に認めたものです。今回の研究内容を撤回しない場合はいかなるものであっても、不正行為の深さや、CDCおよび科学ジャーナル自身が科学的原理を放棄していることを浮き彫りにさせるだけでしょう。
第四に、全世界がアンドリュー・ウェイクフィールド博士(Dr. Andrew Wakefield)に対して、直ちに大きな謝罪をしなければならないということも明らかにしています。CDCで科学的不正行為を実行しようと陰謀を企んだまさにあの人たちによって、同博士のキャリアと名声が破壊されたためです。
私たちみんなが、メディアに対して、たとえば「ウェイクフィールド博士の正当性が証明された―――MMRワクチンに関する偽証行為が確定」などといったヘッドラインニュースを報道するように求めてもいいのではないでしょうか。
「トンプソン博士が、ワクチンの危険性に対するCDCの秘密主義を非難」
この声明文の中で、CDCが故意にワクチンの危険性を一般市民から隠していることをトンプソン博士は暗示していますが、それも非常に興味深い点です。
トンプソン博士:
「ワクチンの危険性は常に認識されており、ワクチンの接種と関連する危険性を適切に告知するのはCDCの責任であると私は信じております」
ここで、必ず理解されるべきであるポイントが3つあります。
1) ワクチンは常に危険性を伴う
2) CDCは公衆に対して、危険性を説明する道徳的責任を負う
3) (暗黙に)CDCは、これらの危険性を公衆に伝えていない
ところで、私自身もこの3つのポイントに同意しています。トンプソン博士がこの件に関し公開した唯一の公開声明文の中で、重要であるため文章に含める必要があると感じたことは、彼が私たちに伝えようとした重要性を強調するものです。
つまり、同博士が伝えようとしているのは、CDCはワクチンの危険性に関する真実を公衆から隠し立てているということです。私がこれまでずっと言い続けてきたことと同じです。
ワクチンに関する現代科学的な誤った信念は、ワクチンは望ましい効能しかなく、与えられる危険性がゼロであるという考えに基づいたものです。
第四に、全世界がアンドリュー・ウェイクフィールド博士(Dr. Andrew Wakefield)に対して、直ちに大きな謝罪をしなければならないということも明らかにしています。CDCで科学的不正行為を実行しようと陰謀を企んだまさにあの人たちによって、同博士のキャリアと名声が破壊されたためです。
私たちみんなが、メディアに対して、たとえば「ウェイクフィールド博士の正当性が証明された―――MMRワクチンに関する偽証行為が確定」などといったヘッドラインニュースを報道するように求めてもいいのではないでしょうか。
「トンプソン博士が、ワクチンの危険性に対するCDCの秘密主義を非難」
この声明文の中で、CDCが故意にワクチンの危険性を一般市民から隠していることをトンプソン博士は暗示していますが、それも非常に興味深い点です。
トンプソン博士:
「ワクチンの危険性は常に認識されており、ワクチンの接種と関連する危険性を適切に告知するのはCDCの責任であると私は信じております」
ここで、必ず理解されるべきであるポイントが3つあります。
1) ワクチンは常に危険性を伴う
2) CDCは公衆に対して、危険性を説明する道徳的責任を負う
3) (暗黙に)CDCは、これらの危険性を公衆に伝えていない
ところで、私自身もこの3つのポイントに同意しています。トンプソン博士がこの件に関し公開した唯一の公開声明文の中で、重要であるため文章に含める必要があると感じたことは、彼が私たちに伝えようとした重要性を強調するものです。
つまり、同博士が伝えようとしているのは、CDCはワクチンの危険性に関する真実を公衆から隠し立てているということです。私がこれまでずっと言い続けてきたことと同じです。
ワクチンに関する現代科学的な誤った信念は、ワクチンは望ましい効能しかなく、与えられる危険性がゼロであるという考えに基づいたものです。
ワクチンは、CDCやワクチン製造業者、医師や健康に関する機関が厚かましくも繰り返してきていた、非科学的ないんちき療法ということです。
ワクチンについてもっと正直な分析をするとしたら、ワクチンには身体への害や死亡などの特有の危険性がある程度はつきものであるということが含まれるべきでしょう。
かかる危険性の規模については、科学者は一日中議論することもできるでしょうが、理性的な人であれば、そのような危険性がゼロであると本当にいうことのできる人はいません。
ワクチンについてもっと正直な分析をするとしたら、ワクチンには身体への害や死亡などの特有の危険性がある程度はつきものであるということが含まれるべきでしょう。
かかる危険性の規模については、科学者は一日中議論することもできるでしょうが、理性的な人であれば、そのような危険性がゼロであると本当にいうことのできる人はいません。
それでもなお、CDCの見解は常に、ワクチンはあらゆる害を禁止する魔法の力があるように「魔法のように安全」である、というものでした。
この見解は、あらゆるレベルにおいて馬鹿げたものですが、それでもCDCの公式な見解なのです。
CDCを信じる人が誰もいない理由:機関方針のように嘘をつくCDC
CDCやワクチン産業全体の信用を落としているのは、このばかげていて、いかさまな科学的立場です。
この見解は、あらゆるレベルにおいて馬鹿げたものですが、それでもCDCの公式な見解なのです。
CDCを信じる人が誰もいない理由:機関方針のように嘘をつくCDC
CDCやワクチン産業全体の信用を落としているのは、このばかげていて、いかさまな科学的立場です。
ワクチンの推奨側が公衆に嘘をついて、ワクチンには「有害になるリスクがゼロ」であると公言しているのは、彼ら全員がやぶ医者であることを認めているようなものです。
たとえば、「これらのワクチンを受けた子供10万人中、自閉症になるのは250人で昏睡状態で亡くなるのは15人です」などと言った方がよほど、信じやすいものですし道徳的でもあるでしょう。
(この数字は、説明をわかりやすくするための便宜上だけのもので、何かの実際の研究結果から引用したではありません。念のため)
もしCDCが公衆に対して正直であれば、両親はどのようなレベルのリスクを受けてもよいかと詳細な情報を受けた上での決断を下すこともできます。子供がはしかの予防接種を受けるとして、自閉症になる確率が10万人に一人という危険性であれば、受ける価値もあるでしょうか?では1,000人に一人だったら?もし、実際のところむしろ250人に一人という割合だったら?
一般市人は、こういった数字を知ることが許されていません。なぜなら、ウィリアム・トンプソン博士のような人達が、科学的不正行為を行い、その数字を埋もれさせてしまおうと共謀しているからです。
今回の事件は、すべてこの点に集約されます。今回、明らかにされたことは、ほとんどが独立系(オルタナティブな)メディアと、私たちが本物の調査に基づくジャーナリズムへの献身の成果の賜物としての決定的な証拠なのです。
医療処置の中で、「絶対的に安全」などというものは存在しません。たとえ、極めて安全な治療学的なマッサージですらそうではないのです。
しかし、CDCやワクチン産業、そしてワクチンの狂信者が、ワクチンは「絶対的に安全」・・・ワクチンの危険性がゼロである・・・という不条理な妄想を推進しているということは、科学的ないんちき療法(あるいは科学的に無知)であるということを認めていることになる、というのは悲しい事実です。
ワクチンの広報活動戦争で、ワクチン産業が敗退した理由はここにあります。なぜなら、CDCはいつも嘘をついていることを、みんなが知っているからです。CDCが嘘をついている時、どうやって見分けていますか?彼らが何かを発言した時なのです。
「CDCというプロな犯罪者集団―――全部がビジネス」
そしてここで何よりおもしろいことは、Natural Newsの編集者である私でさえ予防接種の理論そのものには、反対さえしていないということなのです!
もし、ワクチンがその特有の危険性について信頼のおける説明があって、それ故に両親がその危険性を熟知した上で決断を下すことができれば、ワクチンに対する抵抗心はおそらく、ほとんど持たないと思います(さらに、すべての毒性のある保存料やアジュバントがワクチンから除去されたら、抵抗心はまったくないのですが)。
しかし、熟考した上で科学的な不正行為を行い、でたらめな科学的な妄想を推し進めることで何十年にも渡ってアメリカの一般市民に積極的に嘘をつくことを決定していたCDCは、まさに今回のトンプソン博士が認めた科学的不正行為の類が、自らの科学者によって今や打ち砕かれたために、自分自身が最悪の敵となってしまいました。
トンプソン博士は彼の声明文の中で「私のCDCにおける同僚および上司は、この問題が公開されてから完全にプロフェッショナルになっています」と語り失望感をあらわにしたため、もしたとえ「プロフェッショナルな」犯罪者であったとしても、CDCは嘘つきと犯罪者でできた陰謀集団であることがみんなに知れ渡りました。
銀行強盗犯や誘拐犯もまた、「プロフェッショナル」でありえます。なぜならワクチン産業と同じで、「単なるビジネス」なのですから!個人的な問題などではないのです!
トンプソン博士に刑事免責を認め、国会で証人喚問が行われるべき理由とは沈黙の共謀を破り、公にCDCでの科学的不正行為を認めたトンプソン博士に対して、私は個人的に感謝しています。
トンプソン博士は、彼の同僚のほとんどよりも遥かにずっと高い標準の倫理的かつ道徳的で行動おり、また現在はプロとしての迫害やそれ以上の憂き目という脅威にさらされ、自分自身の生命を守ろうという緊急事態の中で行動されているものと私は信じております。
ウィリアム・トンプソン博士および彼のCDCの同僚は、認識しつつ故意にMMRワクチンの危険性に関する真実を一般人から隠し通そうと科学的不正行為を行うことを共謀していた、ということは公の情報となっています。
この事実は今や反論しようのないもので、CDCにおける腐敗や犯罪性の歴史にとって節目となるものです。トンプソン博士が依然としてワクチンの「ファン」であるという事実は、CDCでワクチンに関する詐欺行為を彼が認めたことにさらに影響力を与えるものです。
それどころか、かかる詐欺行為が実行されたということさえ否認する正当な理由がトンプソン博士にはあるわけです。実際のところ、トンプソン博士が慎重に考えられた声明文を発表し、そこでブライアン・フッカーとは一度も話しておらず、Natural Newsが公開したEメールを書いたこともなく、そして不正行為は一度も犯していないと主張するのではないか、と私は半分、予想していました。
しかしそれでも、彼の信頼性のために申し上げますが、博士は自分が参加した科学的不正行為を正直に、公に認めたのです。
それだけを理由にしても、私はウィリアム・トンプソン博士は、自らの正直な行為に対して賞賛されるべきであると考えます。それと同時に、国会の調査委員会に彼を喚問し、CDCで実際になにが行われたのか、一連の多数の質問をさらに尋ねるべきです。
その供述の前準備として、トンプソン博士に対しては、今、私たちが実行されたことを認識しているワクチンに関する不正行為を行った彼の役割に対しては、政府による訴追から合法的な刑事免責を認められるべきであると、私は信じています。
この特定の点においては、自閉症関連のコミュニティーの一部からは私の意見に対する反対意見もでるかもしれないことはわかっています。トンプソン博士に対しては、重罪が科せられ、政府によって訴追されるべきだと考える人もいるでしょう。
多くの人がこのような行為を提案する原因となった怒りやフラストレーションは、私にはとても簡単に理解することができますが、トンプソン博士に刑事免責が認められ、宣誓した上で証言を行うよう促し、それによってCDCでの科学的不正行為の本当の深さが公式の連邦議会議事録の一部となりえる方が、私たち全員にとっては遥かによほど価値のあることだと私は個人的に信じています。
もしトンプソン博士が電信の中で話している通り、CDCにおける透明性を本当に信じているのであれば、連邦議会で喜んで証言することでしょう。
最終的に、トンプソン博士は、非常に大きな犯罪者集団の中の小さな魚に過ぎません。一味の首謀者らは、たったこの今も処罰を受けずにいます。彼らこそが、法の裁きが必要であり、法的裁判によって告訴されるべき人間なのです。
たとえば、「これらのワクチンを受けた子供10万人中、自閉症になるのは250人で昏睡状態で亡くなるのは15人です」などと言った方がよほど、信じやすいものですし道徳的でもあるでしょう。
(この数字は、説明をわかりやすくするための便宜上だけのもので、何かの実際の研究結果から引用したではありません。念のため)
もしCDCが公衆に対して正直であれば、両親はどのようなレベルのリスクを受けてもよいかと詳細な情報を受けた上での決断を下すこともできます。子供がはしかの予防接種を受けるとして、自閉症になる確率が10万人に一人という危険性であれば、受ける価値もあるでしょうか?では1,000人に一人だったら?もし、実際のところむしろ250人に一人という割合だったら?
一般市人は、こういった数字を知ることが許されていません。なぜなら、ウィリアム・トンプソン博士のような人達が、科学的不正行為を行い、その数字を埋もれさせてしまおうと共謀しているからです。
今回の事件は、すべてこの点に集約されます。今回、明らかにされたことは、ほとんどが独立系(オルタナティブな)メディアと、私たちが本物の調査に基づくジャーナリズムへの献身の成果の賜物としての決定的な証拠なのです。
医療処置の中で、「絶対的に安全」などというものは存在しません。たとえ、極めて安全な治療学的なマッサージですらそうではないのです。
しかし、CDCやワクチン産業、そしてワクチンの狂信者が、ワクチンは「絶対的に安全」・・・ワクチンの危険性がゼロである・・・という不条理な妄想を推進しているということは、科学的ないんちき療法(あるいは科学的に無知)であるということを認めていることになる、というのは悲しい事実です。
ワクチンの広報活動戦争で、ワクチン産業が敗退した理由はここにあります。なぜなら、CDCはいつも嘘をついていることを、みんなが知っているからです。CDCが嘘をついている時、どうやって見分けていますか?彼らが何かを発言した時なのです。
「CDCというプロな犯罪者集団―――全部がビジネス」
そしてここで何よりおもしろいことは、Natural Newsの編集者である私でさえ予防接種の理論そのものには、反対さえしていないということなのです!
もし、ワクチンがその特有の危険性について信頼のおける説明があって、それ故に両親がその危険性を熟知した上で決断を下すことができれば、ワクチンに対する抵抗心はおそらく、ほとんど持たないと思います(さらに、すべての毒性のある保存料やアジュバントがワクチンから除去されたら、抵抗心はまったくないのですが)。
しかし、熟考した上で科学的な不正行為を行い、でたらめな科学的な妄想を推し進めることで何十年にも渡ってアメリカの一般市民に積極的に嘘をつくことを決定していたCDCは、まさに今回のトンプソン博士が認めた科学的不正行為の類が、自らの科学者によって今や打ち砕かれたために、自分自身が最悪の敵となってしまいました。
トンプソン博士は彼の声明文の中で「私のCDCにおける同僚および上司は、この問題が公開されてから完全にプロフェッショナルになっています」と語り失望感をあらわにしたため、もしたとえ「プロフェッショナルな」犯罪者であったとしても、CDCは嘘つきと犯罪者でできた陰謀集団であることがみんなに知れ渡りました。
銀行強盗犯や誘拐犯もまた、「プロフェッショナル」でありえます。なぜならワクチン産業と同じで、「単なるビジネス」なのですから!個人的な問題などではないのです!
トンプソン博士に刑事免責を認め、国会で証人喚問が行われるべき理由とは沈黙の共謀を破り、公にCDCでの科学的不正行為を認めたトンプソン博士に対して、私は個人的に感謝しています。
トンプソン博士は、彼の同僚のほとんどよりも遥かにずっと高い標準の倫理的かつ道徳的で行動おり、また現在はプロとしての迫害やそれ以上の憂き目という脅威にさらされ、自分自身の生命を守ろうという緊急事態の中で行動されているものと私は信じております。
ウィリアム・トンプソン博士および彼のCDCの同僚は、認識しつつ故意にMMRワクチンの危険性に関する真実を一般人から隠し通そうと科学的不正行為を行うことを共謀していた、ということは公の情報となっています。
この事実は今や反論しようのないもので、CDCにおける腐敗や犯罪性の歴史にとって節目となるものです。トンプソン博士が依然としてワクチンの「ファン」であるという事実は、CDCでワクチンに関する詐欺行為を彼が認めたことにさらに影響力を与えるものです。
それどころか、かかる詐欺行為が実行されたということさえ否認する正当な理由がトンプソン博士にはあるわけです。実際のところ、トンプソン博士が慎重に考えられた声明文を発表し、そこでブライアン・フッカーとは一度も話しておらず、Natural Newsが公開したEメールを書いたこともなく、そして不正行為は一度も犯していないと主張するのではないか、と私は半分、予想していました。
しかしそれでも、彼の信頼性のために申し上げますが、博士は自分が参加した科学的不正行為を正直に、公に認めたのです。
それだけを理由にしても、私はウィリアム・トンプソン博士は、自らの正直な行為に対して賞賛されるべきであると考えます。それと同時に、国会の調査委員会に彼を喚問し、CDCで実際になにが行われたのか、一連の多数の質問をさらに尋ねるべきです。
その供述の前準備として、トンプソン博士に対しては、今、私たちが実行されたことを認識しているワクチンに関する不正行為を行った彼の役割に対しては、政府による訴追から合法的な刑事免責を認められるべきであると、私は信じています。
この特定の点においては、自閉症関連のコミュニティーの一部からは私の意見に対する反対意見もでるかもしれないことはわかっています。トンプソン博士に対しては、重罪が科せられ、政府によって訴追されるべきだと考える人もいるでしょう。
多くの人がこのような行為を提案する原因となった怒りやフラストレーションは、私にはとても簡単に理解することができますが、トンプソン博士に刑事免責が認められ、宣誓した上で証言を行うよう促し、それによってCDCでの科学的不正行為の本当の深さが公式の連邦議会議事録の一部となりえる方が、私たち全員にとっては遥かによほど価値のあることだと私は個人的に信じています。
もしトンプソン博士が電信の中で話している通り、CDCにおける透明性を本当に信じているのであれば、連邦議会で喜んで証言することでしょう。
最終的に、トンプソン博士は、非常に大きな犯罪者集団の中の小さな魚に過ぎません。一味の首謀者らは、たったこの今も処罰を受けずにいます。彼らこそが、法の裁きが必要であり、法的裁判によって告訴されるべき人間なのです。
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