減薬・断薬、元気回復への闘いー❷ | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▷ お早うございます。
大阪はいい天気です。日本海側は雪なんでしょうね!冬型の気圧配置になって、選挙へまっしぐらですかね。

▷ 元気もほぼ9割ほど回復して、もう変な形でのストレスがかからないようであれば、例年よりは、随分と良い状態で新年を迎えられそうです。

▷ 水や牛乳に溶かして、シリンジを使って微々たるものですが、100日や200日かけて、減薬していく過程に乗っかることができましたね。

それが嬉しいことです。なによりです。希望が持てます。ひとには希望が大切です。
冷え込んだ景気も希望をみんなが共有できないから、集合意識が働かないのです。

あとは、太陽の活動や天体の位置関係、これは人類の力ではどうしようもない力ですから、この2012年という人類にとって試練の年を意識の改革で、つまり、未来への明るい希望を失わずに、前へ、前へと言ってすすむ事ではないでしょうか!

▷ 五井野博士によると、まだまだ、地球には試練が続くそうですが、それは乗り越えられる試練だそうですから希望を失わずにプラス思考ですすみましょう。

▷ そういう私は、今までの溜め込んだ怨みつらみ、包み隠さず手帳に毎日浮かんでくる怨みをかいています。とてもブログにはかけませんが。

でも、吐き出していく内に、徐々に、心が解放されるような、前向きの自分がかんじられます。

昔は、言葉に出せばそれが業となって命に刻まれるから、出来るだけ言葉にはださず、また、頭に思い浮かべるだけでも同じことなので、振り払うようにして、いけない事だと自分の人格のレベルの低さを嘆いていましたが、実は、そうではなくて、紙に書いて吐き出せば、消えていくものだ、という解釈もある。

プチ認知療法をしているようなものです。
それから、1週間に一度は、大泣きを、すること。または、ドラマでも何でもいいから、泣けるものをつくって、泣いて下さい。涙の中に、ストレスホルモンが一緒に外にでて行きます。有田教授のアドバイスです。

(続く 不定期)



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