雷、豪雨にもかかわらず、爽快とは?❷ | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▷ (前回の続きだが)

② あと、ふだんと違ったのは、血圧だ。(クスリを飲んだ状態で)

普通 110~127 75~85. 60~72

昨日 140. 90. 80
(医院) (医院) (自宅)

この日、何故か血圧は普段よりは高めであった。

低気圧が来ると、血圧も下がり気味、うつ状態も出やすい。

情けない話だが、パニック発作を起こしてからは、お天気に左右される事が非常に多い。

この日は、いつもより血圧が高かったのは、うつ状態と関係があるのではないか?血圧が少し高い方が頭に血流量が増えてうつ状態を緩和するのではないか?
確かに、 不整脈の薬は、心臓や胸の苦しさをとるためにも必要だし、飲まないでもやり過ごせるが、不整脈の発作が年に2~3回くらいはおこる。これがまた厄介なのだ。死ぬ程の苦しみはないけれど、血栓が出来やすく心筋梗塞、脳梗塞などに繋がる。長嶋茂雄さんが不整脈が原因の脳梗塞だったそうだ。

つまり、不整脈の薬は外せないが、カルシウム拮抗剤は外してもいいのではないか?少々血圧が高くても、私には返ってうつうつにならなくてよいのではないか?


③ あと、思いつくのは、リラックス系アーユルヴェーダハーブを再び飲みはじめた事だ。やはり、定期的に一日二回、ゴツコーラ、アルジュナ、アムラ、アシュワガンダ、この4種類でいいので、続けて飲んだ方が、うつ状態にはいい影響を与えるようだ。

なぜなら、安定剤を飲む事を忘れるくらい、胸苦しさが襲ってこないからだ。

ただ私は粉のハーブを使っているので、外出した時は、飲めない時が多い。錠剤の方が使いやすいが、粉の倍の、値段がする。

まぁ、これくらいしか思いつかないので、以上にする。

何れにせよ、悪天候にもかかわらず、楽に過ごせたのは、一歩前進だ。




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