▷ ここ数日、小菅先生の本と付き合って来ました。
とっても読みやすい本で、しかも内容は素晴らしい!何でこんな素晴らしい本を、1年もほって置いたんだろうと、今更ながら悔やんでいる。
人には、それぞれ時と言うものがあって、この二年八ヶ月、あれやこれやと自分なりに病気に苦しみ、妻や娘に迷惑をかけ、兄弟、姉妹にまでも心配やら援助やら、並々ならね協力をしてくれた。感謝にたえない。
この時期があって、はじめて、プラセンタやウコンに出会って、その凄さに気づかされるのであって、苦しんだ時期がなければ、いいものに出会っても、そのままきがつかないで通り過ぎてしまうものなんだろうと、いまさらながら思い知らされた。
人の身に起きることは、その人にとって必要なことであって、その時に選択したことは、ベストな選択だと確信して、後ろを見ずに、常に前へ前へと楽観的に考えて行く様にすれば、必ず人生は最後には開けてくると、僕は信じています(^O^)/。
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