【蹴/川崎】『川崎フロンターレと本を読もう』事業 | はれ、ときどきフロンターレ

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北海道から川崎に移住したのをきっかけに、Jリーグ・川崎フロンターレを応援するようになりました。



近所の図書館でこんなのがあったのでもらってきました。
『読書のまち かわさき』ということで、川崎市とフロンターレが『川崎フロンターレと本を読もう』事業というかたちでやってるものです。

「キックオフ!'読書のまち かわさき'」ということで、今回で7回目…ということで、結構ながくやってるようです。

年に1度出されるようですが、今回のテーマは「おすすめ本ガチンコバトル!!」ということで、近年流行ってるビブリオバトルというかたちで、選手同士がお題にのって紹介しています。

 

 

※ビブリオバトル(Bibliobattle)…京都大学から広まった輪読会・読書会、または勉強会の形式で「知的書評合戦」とも呼ばれている(公式)


今回のメンバーですが、次の6名(敬称略)
小林悠
井川祐輔
車屋紳太郎
小宮山尊信
田坂祐介
中村憲剛



さて、どの選手がどんな本を紹介するのでしょうか?




ちなみに、冊子をめくるとこんなしおりもありました。
いずれも川崎市内の図書館でおいてあります。
選手が紹介している本で気になったのがあれば是非。

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