キラキラ 「何で私だけ、人生良くならないの?」
と、
悩んで悩んで堂々巡りしている方へ キラキラ
 
 
 
 
 
 
 

悟り系starseedのNagiですキラキラ

潜在意識を覚醒させる事をずっとやってきたので、

(なぜならそれがダイレクトに幸せに直結するから)

潜在意識覚醒セラピストやってますニコニコ

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こちらでは主に

更年期・甲状腺機能低下症・橋本病

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ナルシシズムの教室

キラキラ年内スケージュールキラキラ

10/25

11/22、12/27

 

残り3カ月、しっかりやっていきましょうロケット

 

 

 

 

 

 

「がんというのは、非常にいい病気なんですよ。すぐ死なないんです」

 

この言葉は高須先生の言葉ですが、私も同感ですゆめみる宝石キラキラ

 

 

 

 

 

 

2018年に亡くなった当時の旦那さんも、

2015年にすい臓がんだと分かってから約3年あまり、

準備する期間がありました

 

 

 

 

 

ふう君も、癌ではなくて心臓病でしたが、

心臓の病気だと分かってから2023年に亡くなるまで、

約5~6年位あったので、十分に心の整理をしていく時間をもらえました

 

 

 

 

 

空ちゃんも癌でしたが、手術から約半年あった為に、

心の整理も出来たし、癌だと分かっているからこそ、

出来る限り一緒にいようと心を込められた半年間だったし、

「私の事は心配しなくていいから、自分が辛かったら我慢しないでいいからね」

と、何回も空ちゃんと話せていました

 

だから私も早く気持ちを切り替えられたんだと思うのです

 

 

 

 

 

 

 

「癌は良い病気だな、十分に心の整理をして準備出来るのだから」

と思える様になるためには、

いかに抑圧を解消できるか?が鍵となりますカギキラキラ

 

 

昔の私であれば、「絶対にそんな言葉信じられない」で終わっていたと思います(笑)

でも今は、「その通りだな」と素直に思えるのです

 

 

 

 

 

 

この違いは、

いかに自分自身にコミット出来ているか?なのですが、

心の中に抑圧があると、自分にはコミットは出来ないのですダウン

 

 

なぜなら、未消化な感情が沢山あるからでひらめき電球

 

 

未消化な感情が残っていると本来の自分には気づけない

心というのは、そんな仕組みになっているのですカギ

 

 

 

 

 

 

つまり、人生の中で、いかに抑圧を解消できるか?

という事と、

いかに日々、抑圧せずに「自分の本当の感情」を感じ続けられるか?

が肝となってくるのです上差し

 

 

 

 

 

 

それが出来ると、一瞬一瞬を生きれる様になるので、

「今ここ」で生きれる訳です

 

 

 

「今ここ」を生きれているので、

例え癌になったとしても、「今ここ」を生き続けるだけなのです

だから、こんな風にも解釈できるのですねひらめき電球

 

 

 

「がんというのは、非常にいい病気なんですよ。すぐ死なないんです」

 

「必ず死ぬんですけど、必ず死ぬということについてはがんにならなくても全員条件が一緒」

 

「がんの場合は、死ぬ時期が早いんじゃないかなという漠然とした期待があるだけで、別に変わらないんですよ。ピンピンしてる人だって今日コロッと死ぬ可能性はあります。がんはないんですよ。がんになって当分の間いろんなことができるんです」

 

「がんになるとみんな大事にしてくれるんです。すごく楽しい余生が送れるんです。『がんになったら喜べ』ってむしろ僕は言うんです」

 

「状況によっては気の毒な人もいるけど、死ぬっていうことについてはどの状況で死んだって気の毒」

 

「がんは死ぬことが計画できて、終活もでき、いろんなことができた上に大事にされる」

 

「努力することによって、もしかしたら余命が伸ばせる可能性もある」

 

「突然治る病気に変わるかもしれない。夢の大きい病気です」

 

 

 

 

心の中に抑圧がないからこそ、

自分にとってポジティブに捉えられる様になるのですゆめみる宝石キラキラ

 

 

 

 

 

 

全身がんで闘病中の高須克弥氏、がんについて持論展開「夢の大きい病気です」

 

 

美容外科「高須クリニック」でおなじみの高須克弥氏が10日、都内で行われた『高須の遺言』発売記念会見に出席。がんについての持論を語った。

 

 

本作は、2014年にがんを発病してから約11年、現在全身がんで闘病中の高須氏が、集大成となる作品をつづるために最後の筆を執った6年ぶりの最新著書。  

 

本書が発売された今の気持ちを高須氏は「発売までに死んじゃったらどうなるんだろうな、という不安はありましたけど、生きているうちに出せてよかったです」とニッコリ。

 

現在の体調について聞かれると「最悪なんです。もうすごい頻尿ですし、体はだるいし、昨日も眠れなくて」と明かした。  

 

 

しかし高須氏はがんについて「がんというのは、非常にいい病気なんですよ。すぐ死なないんです」とし「必ず死ぬんですけど、必ず死ぬということについてはがんにならなくても全員条件が一緒」と持論を展開。

 

「がんの場合は、死ぬ時期が早いんじゃないかなという漠然とした期待があるだけで、別に変わらないんですよ。ピンピンしてる人だって今日コロッと死ぬ可能性はあります。がんはないんですよ。がんになって当分の間いろんなことができるんです」と語った。  

 

 

高須氏は「がんになるとみんな大事にしてくれるんです。すごく楽しい余生が送れるんです。『がんになったら喜べ』ってむしろ僕は言うんです」と告白。

 

 

「状況によっては気の毒な人もいるけど、死ぬっていうことについてはどの状況で死んだって気の毒」と続け「がんは死ぬことが計画できて、終活もでき、いろんなことができた上に大事にされる」と口にした。  

 

さらに高須氏は「努力することによって、もしかしたら余命が伸ばせる可能性もある」と期待を明かし「突然治る病気に変わるかもしれない。夢の大きい病気です」と笑顔。

 

「一日でも伸ばして、新しい治療法が出てくるのを待っているのも結構楽しいんですよ」と前向きに語った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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