キラキラ 「何で私だけ、人生良くならないの?」
と、
悩んで悩んで堂々巡りしている方へ キラキラ
 
 
 
 
 
 

悟り系starseedのNagiですキラキラ

潜在意識を覚醒させる事をずっとやってきたので、

(なぜならそれがダイレクトに幸せに直結するから)

潜在意識覚醒セラピストやってます

 

 

 

 

 

ナルシシズムの教室

キラキラ年内スケージュールキラキラ

7/26、8/23、9/27

10/25、11/22、12/27

7月ですね~!早い!!

残り半年間、しっかりやっていきましょうロケット

 

 

 

 

 

 

 

今日は、よーく考えてみれば、当たり前の事なんだけど、

実は理解されていない事を書いてみようと思います

 

 

 

私は、小学生くらいからずっと、

「自律神経失調症だ」と親や祖母から言われてきたのですが、

二十歳前後あたりでついに不眠やうつ症状が出て、精神科クリニックに行きました

 

 

 

 

 

不眠やうつ症状、自律神経失調症の症状(私の場合はすぐに具合悪くなる)が出たら、精神科や心療内科に行けば治る、と昔の私も思っていたのです

 

でも、

それは間違いでした・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

精神科や心療内科という所は、

あくまでも「診断」と「薬の処方」をしてくれる所であって、

心の病を治す所ではないのです

 

こんな、当たり前の事が私も分からなかったのです

 

 

 

 

 

 

 

結論から言うと、

うつ病になる様な「心の病」は、

自分自身と心が触れ合った時にのみ治っていくものなのでした

 

 

 

別の言い方をすれば、自分自身と心が触れ合うと「病」が必要ではなくなる

だから、結果的に病気を必要としなくなっていき、治るという現象が起きると言えます

 

 

 

 

 

 

という事は、精神科や心療内科の医者が患者と心を通わせられるタイプの先生なのであれば、通う間に少しづつ心の傷は癒えていくと思われます

 

つまり、自律神経失調症やうつ病、不眠症などの精神的な不調がある人は、

自分自身と心が触れ合う様にしていけば、治っていくという事なのです

 

 

 

 

心が触れ合うという1点がとにかく重要なのであって、

とにかくこれが出来るかどうか?

 

うつ病などが改善していくのは、実は、その1点の体験が出来るかどうか?

にかかっているのです

 

 

 

 

 

 

 

 

精神科だけでなく、カウンセラーやセラピストなどの所に通っていても、

カウンセラー側が心というものを分かっていて、

心を扱えるタイプの人でなければ、

 

※つまりカウンセラー自身が自分と通じ合うという事を経験済み

 

クライアント側は良くなっていきづらいし、

良くなっていくとしても、実に膨大な時間を必要としてしまうのだと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

とても簡単に言えば、

人の心というのは、

自分自身と心が触れ合わなくなる(分離)と病み

自分自身と心が触れ合っている人と一緒にいれば病まないのです

 

毒親育ちでうつ病になるタイプの人などは、

親が「心が触れ合う」という事を知らないから、

今まで1度も誰とも心が触れ合うという事を体験していないのです

 

だから病んでいるのですから

 

余りにも単純な仕組みで、

本来ならば、深く考える事ではないのです

 

 

 

 

 

 

 

 

けれども、この余りにも単純すぎる仕組みが分かっていない人が多すぎるのです

 

 

昔の私もそうだったし、私の両親やうつを患っている弟も、

未だにそこが分かっていないですからね・・・

 

 

 

 

 

 

 

心というのは、心の触れ合いでのみ治っていく

 

薬やただ話を聞いてもらう事

心理的な知識を得る事

それでは治らないのです

※急性には薬も大事

 

 

 

 

 

 

 

私は、このとっても当たり前の事に、加藤先生の本を読んで知識を得て、

同時に、自分自身と心が触れ合っている旦那さんとの生活を実体験する事で気づかせてもらったのです

 

 

 

 

 

 

 

 

カウンセラーでなくても医者でなくても看護師でなくても、

何の資格をもっていない普通の人であっても、

その人が自分自身と触れ合っているタイプの人なのであれば、

やがて人は安心感を覚えます

 

 

その継続する安心感の中で、

自分で自分の心の傷を癒していけたりするものなのです

 

 

※人に治してもらおうという考えでは心の傷っていつまでも完治しないですからね!

 

 

 

 

 

 

 

逆に、どんな立派な資格を持っていても、

ただ知識があるだけで、

自分自身と心が触れ合うという事が分かっていなければ難しいのです

 

 

もちろん、知識がある事は良い事です

資格もあって良いです

そこを批判しているのではありません

 

 

肩書が立派な人よりも、

心を通じ合わせられる人の方が人は癒されるという事

 

これが大事なんだよ、という事です

 

 

 

 

 

 

 

肩書や経歴が立派な人が周りに100人いても、

その人達と心が通じ合わなければ、いつまでも心は満たされないですが

 

心が通じ合える相手が1人でもいたり、

心を通じ合わせるという経験をしていれば、

心は満たされて行くという事です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もしも、自分が毒親育ちで神経症なのであれば、

心の通じ合いが出来るタイプの人を見つけるべきなのです

 

そういう人にとって重要な事は、心が通じあえる体験なのですから

 

自分が選んだカウンセラーやセラピスト、又は医者が、

たまたまそんなタイプなのであれば、ものすごくラッキーな事です

 

 

 

 

 

 

 

 

うつ病は、誰とも心を通じ合わせる事が出来ないかった人がなるものなのです

 

遠野なぎこさんの周りには、人は沢山いたと思いますが、

彼女自身が人と心を通じ合わせるという事を知らなかったし、

お母さんも人と心を通じ合わせるという事を知らなかったから誰とも心を通じ合わせる事が出来なかった

 

だからどれだけ頑張って生きてみても、心の中はいつも満たされずに寂しかった

 

だから起きた悲劇だなと思ったので書いてみました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うつ病(毒親育ちが故の神経症)は、

精神科に行っても治らないんだよ

 

自分自身と心が触れ合わなければ治る事は無い

 

 

よーく考えてみれば、当たり前の事なんだけど、

実は理解されていない事・・・

 

 

 

 

 

「私、うつ病なんだって」遠野なぎこ 自宅に身元不明の遺体…1週間前に報告していた「苦悩」と「未来への希望」

 

7月4日、女優の遠野なぎこ(45)の自宅マンションから遺体が発見されたことがわかった。遺体の身元は確認中だが、事件性はないという。

 

遠野さんが暮らしていた自宅マンションの近隣住民は言う。 「前日の3日夜ごろ、マンションには救急車がきており、パトカーの音も聞いたので“なにかあったのかな”と思っていました。ただ、それまで特に変わった様子はなかったので、驚きですね」 配達のためにほぼ毎日同マンションを訪れている配達員も「異臭などの異変、変わった様子は特になかったです」と明かしていた。 

 

 

6歳で子役デビューし、‘99年にNHK朝ドラ『すずらん』のヒロインを務めるなど女優として数多くの話題作に出演した遠野。2010年代に入ってからは、『アウト×デラックス』(フジテレビ系)のアウト軍団の準レギュラーとして出演するなど、バラエティ番組でも活躍していた。 いっぽう、プライベートは波乱万丈なことで知られており、これまで4度の結婚歴があるが、いずれもスピード破局をしていた。 最近はテレビなどではあまり活動していなかった遠野さんだったが、ブログやインスタグラムでは精力的にプライベートを発信。ブログは一日に何度も更新していたのだが、最近“異変”が。

 

 

実は6月27日を最後に更新が途絶えていたのだ。 この日は12回ブログを更新しており、現時点で最後の投稿は「“鶏肉の照り焼き”」と題されたもので、ここではタイトル通り調理動画が紹介されていた。 また前日の26日には、「“私、うつ病なんだって”」と題した記事も投稿しており、そのなかではこう綴られていた。

 

 

 《今お世話になっているクリニックの、一つ前の病院で“鬱状態”とは言われていたけれど。現在のクリニックで、改めてはっきりとした病名をお聞きする事もなく数年が経ち。(中略)私の超苦手分野と向き合いつつ、ふと目にした箇所に“疾病名”?“うつ病”って書いてあって。あらら。そうなの、私いつの間にか“うつ病”に移行していたのね。そりゃあ、ツライ訳だわ》 

 

 

続けて《さっき処方箋薬局にも行って新しいお薬を頂いて来たし、少しでも良くなっていくと良いなぁー。シンドイけど、前向きにいきましょっ!!》とも綴っていた遠野。 そして、27日の別のブログでは訪問看護を契約したことも明かしており、今後に向けた動きを示唆していた。

 

 

 

 

 

 

 

きょうもありがとうございましたハート

 

 

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