キラキラ 「何で私だけ、人生良くならないの?」
と、
悩んで悩んで堂々巡りしている方へ キラキラ
 
 
 
 
 

The-Subconscious

 (潜在意識覚醒)

セラピストのNagiです虹

 

 

 

 

 

虹はじめましての方は、

Nagiのプロフィールをご覧下さ~い虹

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今まで

色んなセッションをやってきたけど

変われなかったって人は

恐らく最後の砦

「自分の中」

をやらないといけない

ってことだと思うよ!キョロキョロひらめき電球

 

その「自分の中」

気付くことが何よりも

大事なんだよ!

 

 

 

 

 

サムネイル

今日は、弟が「死にたい」と電話してきて考えたことを書いてるよ!

けっこう重くなちゃったから、読みたい人だけ読んでね。

  

 

 

 

 

ゆめみる宝石1月の大好評記事ゆめみる宝石

 

 

第1位飛び出すハート

イチイチネガティブだポジティブだって考えるのに疲れた人に読んで欲しい!

 

第2位飛び出すハート

シフトはさ、自分の幸福を追求していくものだよね!

 

第3位飛び出すハート

この記事、ずっとアクセスがあるの!!

精神世界の鉄人さんとシフトは皆気になるんだね。

 

 

乙女のトキメキ 乙女のトキメキ 乙女のトキメキ 乙女のトキメキ 乙女のトキメキ

 

 

 

 

 にせの道徳や規範にしばられることはない

 

 

最初に書いた深刻な劣等感に苦しんでいる人なども、

自分の怒りの感情に自分が接していないのである。

 

 

優れていることを誇示することで劣等感は解消されるのではなく、

心の底にある実際の感情に接することで劣等感は解消されるのである。

 

 

 

 

深刻な劣等感を持った神経症気味の人にとって、

実際の感情に接するのに障害になるのは罪悪感である。

 

 

親とか兄弟を憎むというのには普通罪悪感が伴う。

そこでこの心の底の敵意に接触することを回避してしまう。

 

 

からかわれ、もて遊ばれ、辱され、傷つけられているのに、

良い人と思おうとするのは、

憎むことには罪悪感が伴うからである。

 

 

 

 

しかしよく考えてみることである。
兄だから姉だからという理由で、要求をつきつけた。
 
しかし自分の側は一度だって、
同じように兄弟だからという理由で
何か不当なことを要求したことがあったであろうか。
 
親子だから、兄弟だからというのは
常に自分を傷つけることを正当化するための手段でしかなかったではないか。
 
 
 
 
 
親子だから、姉妹だから思いやりを持つということは
一度だってなかったではないか。
 
姉妹だから金を出せとは言われたが、
兄弟だから困っているお前にお金をあげると言われたことは
一度もないではないか。
 
 
 
 
親子だから、兄弟だから世話をしろと言われたが、
逆に親子だから兄弟だから世話をしてあげると言われたことは
一度もなかったではないか。
 
 
親子だから、姉妹だから、
お前の働いたお金はこちらの名義にしておくとは言われたが、
親子だから、同胞だからこの財産はお前の名義にしておくと言われたことは
一度もなかったではないか。
 
 
 
親子だから、同胞だからというのは、
精神的、肉体的にあなたを搾取することを正当化するための理論以外の何ものでもなかったのである。
 
 
 
もし今あなたが信じているように、
あなたが育つ過程であなたの近くにいた人が
心の温かい人だったら、
どうしてあなたは生きることの不安と恐怖に今脅えているのだ。
 
 
 
なぜあなたにとって夜がやすらぎではなく恐怖なのだ。
なぜ多くの人々が昼は活動的に働き、
夜はぐっすりと眠っているのに、
あなたは昼は何かに追われているように焦り、夜は暗さに脅えているのか。
 
 
 
なぜ多くの人々が
仲間と生きることの苦楽を共に味わっているのに、
あなたは一人も親しい人ができないのだ。
同じ人間なのに、どうして違ってしまっているのだ。
 
 
 
 
 
私自身は昼は焦り、
夜は脅えて生きた神経症者のほうであった。
 
そしてその神経症からはい出す時、
障害になったもののひとつは心の健康な人達の道徳観であった。
 
 
 
 
これは他の本にも書いたが、
人は肉体的に病んでいる人に対してはこの誤りをおかさない。
 
 
つまり三十九度の熱を出してねている人に、
健康のためにジョギングしたらどうかとか、
泳ぐと気持いいぞ、少し泳いでこいよとかすすめることはない。
 
 
 
つまり肉体的に病んでいる時、
それをなおすためには健康な人と同じことをしてはならないと知っている。
 
しかし心の病んだ人に対しては、
この誤りを多くの人はおかす。
 
うつ病の人をはげますなどというのはこの典型である。
 
 
 
親や同胞を憎むなどということは、
心の健康な人にとってはとんでもないことである。
許すべからざることである。
愛と感謝と尊敬を教えなければならないかも知れない。
 
 
 
しかし心の健康な人達は、
心の病んだ人達が親同胞からどのような侮辱、
どのような辱しめ、
どのような傷を受けたかということは想像できない。
 
 
 
人間の貧しい想像力をもってしては、このことを理解することはできない。
 
 
 
そして数としては、昼は活動的に働き、
夜はやすらかに眠っている人のほうが多い。
 
数としては昼は焦り、夜は脅えている人は少ない。
 
 
 
 
残念ながら、そのなかでひとつの道徳や規範で人間をしばるから、
心の病んだ人いつまでもたちなおれないのである。
 
 
 
それ故に心の病んだ人は、
実際の自分の感情に接触することを恐れる。
 
親や同胞への怒りを心の底に持っているのに、
それを意識することはできない。
 
 
 
 
私は現在事業家として活動的なある人を知っている。
 
彼は現在心身ともにきわめて健康である。
その彼と酒を飲みながら父親の話になった。
 
すると彼は、
俺は親父の墓石をひっくりかえして骨をだしてたたき割りたいというようなことを言った。
 
 
正確にはその言葉を覚えてはいないが、
その時の彼の怒りに満ちた声はよく覚えている。
 
 
 
その彼はかつては不眠症に悩まされたが、
今はどこでもぐっすりと眠ってしまう。
 
 
事業家として忙しいから夜を長く眠っていられるというわけではない。
ところが昼十分でも二十分でも時間ができると、
工場の騒音のなかで床にボール紙をしいて機械のそばで眠ってしまうという。
 
 
そのように忙しいなかでいろいろなことに興味を持ち、
趣味も豊富で、本もよく読んでいる。
 
 
今、せいいっぱい生きている彼が、
もし心の底にある怒りを意識できなければ、
あいかわらず萎縮した人生を送っていたのではないだろうか。
 
 
 
 
偽りの罪悪感に負けてはならない。
罪とか良心の問題ではない。
事実の問題なのである。
 
事実としてあなたは心の底に近い人に対して
敵意を持っているなら、
それを意識することがよいと言っているだけである。
 
 
 
 
ついでに
卑怯な人間は近い人から
搾取するということも覚えておくことである。
 
 
 
 
また最後にもう一度くり返しておこう。
心の健康な人達の間の道徳や規範は、
時に、心の病んだ人達の間の搾取を正当化する理論となる。
 
 
 
卑怯な人間は道徳や規範を持ちだして
弱い人間から心身ともに搾取する。
 
つまり反抗を封じるのに道徳ほど都合のよいものはない。
相手に罪の意識を強要して自分の側に利己主義を通す。
 
 
 
彼らにとって利己的であることが許されないのは相手であって自分ではない。
要するにあなたは同じ人間と見られていないのである。
 
あつかい易い人間として見くびられているだけなのである。
 
 

 

 

昨日、弟から電話が来た。

 

 

 

 

 

私と弟は年も離れているし、大して仲が良くないので(笑)

数年に1回電話をするかしないか、

それ位の関係性である。

 

 

 

 

 

なのに、弟から電話が来た。

 

 

 

 

 

よっぽどの用事なんだと思い、出た所、

声が信じられないくらいに小さくて、か細くて・・・

第一声で「ヤバイな」と分かる程だった。

 

 

 

 

 

 

 

よくよく話を聞いてみたら、

ここ最近、調子が悪く、

実家で療養していた。

 

 

そんな中、

昨日はついに「死にたい」という想いが出て来てしまったとのこと。

 

 

 

 

 

 

恐らく、私が過去に「死のうとした」事が何回もあったのを想いだして

電話してきたんだと思う。

意外な事が意外なところで役に立つものであーる。

 

 

 

 

 

 

 

 

センシティブで弟のプライベートな話しだから色々端折るけど、

私が弟に話したのは、こんなことだったひらめき電球

 

 

 

 

 

 

私「死にたいと想ってしまう根本原因は、ママが嫌いだからだよ」

 

弟「そっか・・・嫌いなのかなぁ・・・」

 

「嫌いというより、好きになりたいのに、好きにならせてくれないって感じだよね」

 

弟「そうなのかもしれない」

 

 

 

 

 

 

事の発端は、

弟の背中に湿疹が出ていたから、

母と叔母で皮膚科に行く事を勧めた事に始まった。

 

 

 

でも弟は、その日体調(メンタル)が優れなくて、

どうしても外出したくなかったらしい。

 

 

 

そんな弟の気持ちを尊重することなく、

母と祖母は皮膚科に行くことを迫った。

 

 

 

弟からしてみれば、

勧められたんじゃなくて、

迫られたように感じたんだと思うんだよね。

 

 

 

その結果弟は、動悸が止まらなくなり、

疲れ果てて、

「死んだほうがまし」という想いが出て来てしまったんだと思った。

 

 

 

 

 

 

 

「普通に考えて、うつ病の人に、

やりたくない事を押し付けたり、

その人の気持ちを尊重せずに色んな事を迫ったりされて、

うんざりしない人の方がおかしいでしょ?」

 

と言ったら、

 

初めて自分の中に

「そうだったんだ、自分は嫌だったんだ」

と思っている事に気付いたと言っていた。

 

 

 

 

 

「嫌だと思っていた事すら分からなかった」

と言ってた。

 

そして、その口調には「罪悪感」がにじみ出ていた。

 

深刻な劣等感を持った神経症気味の人にとって、

実際の感情に接するのに障害になるのは罪悪感である。

親とか兄弟を憎むというのには普通罪悪感が伴う。

そこでこの心の底の敵意に接触することを回避してしまう。

からかわれ、もて遊ばれ、辱され、傷つけられているのに、

良い人と思おうとするのは、

憎むことには罪悪感が伴うからである。

 

 

 

 

 

「小さな頃からパパとママに挟まれて、

ずっと気を使い続けて、

更にはお姉ちゃんと妹にも挟まれて

安心できる(心の)居場所がなくて、

ずっと苦しかったんじゃないの?」

 

と聞いたら、

 

「そうかもしれない。でも少しスッキリした」

と言ってた。

 

 

 

事実としてあなたは心の底に近い人に対して
敵意を持っているなら、
それを意識することがよいと言っているだけである

 

 

 

 

物心つく前から支配的な親にコントロールされて育つと、

こんな風に、自分がどう思っているか、

自分では全く分からなくなってしまうものなんだよね。

 

 

 

 

 

人の心はとっても繊細だから、

本当の感情を抑圧したまま何事もなかった様には

人生を生きて行くことなんて出来ない様になっているんだと思う。

 

 

 

 

 

 

何よりも私が恐ろしいと思うのは、

幼少期の抑圧は、

大人になってからとことん苦しめられるってことだ上差し

 

 

 

 

 

 

 

 

大人になってから問題を抱える人は多いけれど、

それの根本原因は、

ほとんどの場合「自分の心の中」にある。

 

 

けれど、時間も経っているし、

本人はさっぱり原因が分からない。

 

 

 

 

 

 

 

いつだって心の問題は軽視される。

無意識や潜在意識は一般的ではない。

 

実際、オカルトやスピリチュアル

の分野だと思ってる人も多いと思う。

 

 

 

 

 

 

 

本来は「自分の心の問題」なのに、

見当違いの「精神科」に行く。

そして、薬を飲むことで「自分の心」から離れていき、

問題はさらに悪化していく。

 

 

 

見当違いって書いたのは、

私が精神科でしっかり話を聞いてもらった事がないから。

 

※すべてにおいて精神科が悪いってことじゃなくて、

薬だけじゃどうにもならないよってこと。

 

 

 

 

 

 

 

たぶん、多くの人が過去の私の様に、

言われるがまま、処方された薬を飲む。

 

効かないと言えば、すぐに量は増える。

 

そうやって、良かれと思ってしたことで、

気が付いたらどっぷり薬に依存している。

 

 

 

 

 

 

薬の「依存性」が分かっていても、

既に普通の精神状態じゃないから

自力では止めることすら出来なかったりする悲しい

 

 

 

 

 

でもそんな事は誰も理解してくれない。

なんなら家族に責められたりする。

 

想像も出来ない孤独感に陥る。

 

こうやって転がり落ちるように

人生が悪い方に向かっていく。

 

 

 

 

 

 

 

人は自分の心にはお金は払わない

病んでる人ほど、

自分のためにはお金を払わない

そもそも自分には価値が無いと思っているからだ

でも病気や薬には躊躇なくお金を払う

 

 

 

 

 

 

 

寝れなくて、昼夜逆転したり、

薬の影響で、仕事が出来なくなったりする。

 

 

仕事が出来なければ、当然お金も絶たれる。

劣等感は更に強調していって、

普通の友人関係も壊れたりする。

 

 

 

 

 

心の抑圧や葛藤、

深刻な劣等感、無価値観などは、

「薬」で消える訳がない。

 

その頃には、そんな事すら考えられない。

 

 

 

 

 

 

 

運よく「心」についてを熟知している人に出逢えればいいけれど、

 

心が健康な人は、

うつ病の人の気持ちは本当には理解出来ない。

 

逆に心が病んでいる人は、

他人の事を理解出来る程の余裕が無い。

 

 

だから多くの人が1人だけで抱え込むことになる。

過去の私も、今の弟もそう。

 

 

 

 

 

 

 

私が思うに、カウンセリングなどでも効果が薄いのは、

実際に体験した事の無い人が行うからなのかもしれないなと思う。

 

 

カウンセリングの技術や知識があることと、

実際に体験をして共感が出来る事では

全く違うからだと思う。

 

※だからと言って素人でもOKとかってことでも無い。相性の問題もあり、心の問題は本当に取り扱いが難しいなと思う。

 

 

 

 

 

 

私は、小学校まではなんとか踏ん張っていた。

でも、中学校・高校で本格的に病んでいって、

20才台で、ついに心が破綻して、精神病になった。

 

 

 

自分の心を支配され続けて、

ついにコントロール出来なくなった時に

私達は「精神病」になるんだと思う。

 

 

 

 

 

でも今思えば、そんな事は当たり前だなとも思う。

だって、精神的な自由が一切なかったのだから。

 

実は精神的な自由が存在するって事を

単純に知らないだけなのだ。

 

 

 

 

 

そうゆう人は生まれてこの方、

信号の無い高速道路を、

時速200キロオーバーで走らされてる感じと一緒だと思う。

 

でも当の本人はその自覚が一切無い。

 

自分では

「私が走らなければいけないんだ」

と思ってるのだから。

 

 

 

 

 

 

 

つまり多くの場合、

うつ病になると、更にまた自分を責めるループに入る。

今まさに弟も同じ状況。

 

 

 

 

 

 

自分でもどうしてこんなに辛いのか、

なぜ、一生懸命生きて来て、

頑張っても頑張っても何もかも一向に良くならないのか?

 

 

その原因が自分では全く分からないから、

仕方なく、原因を自分のせい、にしているだけだと思う。

 

そうすれば、原因が出来るから安心できるもんね。

 

 

 

 

 

 

生きるのも地獄

でも死ぬこともできない

まさに生き地獄をさまよう心境になる。

 

 

 

だから精神科へ行って、向精神薬、睡眠薬などを処方されて、

心も体も悪化していく。

 

 

その結果、一線を越えて、自殺してしまう場合もあるんだと思う。

 

 

 

 

 

 

 

私は、自殺未遂をした事があるから思うんだけど。

 

 

 

 

 

自殺は悪い事だとは思わない。

 

 

 

 

愛されてないという地獄の中で唯一、

自分が救われる方法だと思うからだ。

(ホントには救われないけどね)

 

 

 

 

 

私が親に「死ぬな」と言われた時、

「私には死ぬ自由も無いんだ」

と思ったのを今でも覚えている。

 

 

 

 

 

 

私達はあなたを愛さない

でも死ぬのも許さない

この両親の態度に、

私にはもう死ぬしか道は無い

と思った事も良く覚えている。

 

 

 

 

 

 

 

病死は誰も責めないけれど、

多くの場合、

自殺は死んでからも責められる。

 

 

 

 

そんな話を聞くと、

亡くなった人が本当に可哀そうだなと思う。

 

 

 

 

何で死んだんだ

無責任な

周りに迷惑だ

残された人の事を考えたらどうだ

 

必ず色んな事を言われる。


 

 

 

 

 

でも、自殺を考えた事がない人にとっては分からないかもしれないけれど、

それくらい親に愛されないって事は

私達人間にとって辛いことなんだと思う。

 

 

 



私は別に、自殺を進めている訳じゃなく、

自殺を擁護したい訳でもなく。

 

 

 

 

 

自分の感情が分からなくなるっていう事が

命を失うほどまでの事に至るんだよ

っていう事を伝えたいだけ

なんだよね。

 

 

 

だって死にたい人なんて誰もいないでしょ??

生きたいから、死にたいって考えるんだもんね。

 

 

 

 

 

 

そして、それには数十年単位で自分の感情を抑圧し続けているということでもあるから、

ちょっとやそっと話したくらいで、

 

「はいそうなんですね」

「分かりました、もう死にたいとは思いません」

 

なんて都合良くもいかないよね。

 

 

 

 

 

 

数十年かかって抑圧したものを解消するには、

基本的に同じ年数かかると言われている。

 

 

 

 

 

それ位、私達の心というのは繊細で

ケアが必要なものだってことだと思う。

 

 

 

 

 

私も、今の自分のメンタルになるために、

この4年間、信じられないほどの努力をしてきた。

 

 

今の旦那さんから見れば、

何でそこまでするんだろう・・・

と思ったらしい。

(きっと今も思ってる)

 

 

 

 

 

そりゃそうだ、

起きてる時はずっと本を読んでいたし、

色んなセッションも受けてきた。

 

 

 

寝てる間も、ひたすら自分についての問題を考え続けて、

答えが出なければ、

夢の中で寝ながら自分と議論する事も多かった。

 

 

 

 

 

 

 

私の場合はとっても重症だったと思う。

 

だから誰でも私と同じくらいやらないとダメなんだ・・・

とは思って欲しくないけど。

 

 

 

でも、自分を取り戻すっていうのは、

そう簡単にはいかない事だけは間違いないと思う。

 

 

本気でやらないと絶対に手には入らないものだと思う。

 

 

そんなに安易に考えないで欲しいなって実は思うひらめき電球

心の問題は、そう「簡単」ではないから。

 

 

 

 

 

 

 

親に愛されなかった心の傷は

時間がたっても癒される事は無い

ほっとけば拗れていくだけだと思う

 

 

 

 

 

 

 

だからこそもっと

自分の心に関心を持ってみて欲しいなーーーーーーーっと思うのですカギ

 

無意識や潜在意識というものがオカルトやスピリチュアルの分野じゃなくて、

「現実という当たり前」のものになって欲しいと思うのですハート

 

 

 

 

 

 

 

きょうも最後までお読みいただき

ありがとうございましたハート

 

 

 

フォロミ~ラブレター

 

 

 

 

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