「花びらのメロディー」に込めた想い | まいにち藤巻亮太ときどきレミオロメン

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主に藤巻亮太(レミオロメン)の事を書くブログです。

本日は関西ラジオ局でのプロモーション。

 

どの局のも聞きごたえのある内容でしたが

 

その中のFM京都のαSTATION「LIFT」

 

 

そこで「花びらのメロディー」に込めた想いを

 

亮太さんが語っていた言葉がもうね、ジーンときて

 

これはずっと保存しておきたかったので文字起こしをしました。

 

 

 

以下亮太さんの言葉↓

 

 

一緒に過ごせる時間とか

 

かけがえのないものだと思うんですよね。

 

 

一緒に誰かと同じ時代を生きていく人達と

 

音楽で繋がれるならば

 

自分なりに想いをもって

 

聴いて下さる方と寄り添えたらいいなという思いがありまして。

 

 

色んな曲を作ってきましたし

 

色んな曲を歌ってきて

 

聴いて下さる方一人一人に人生の物語がありますよね。

 

 

物語の中でもし自分が作った曲があるのなら

 

思い出したりとか楽しかった思い出も大変だった思い出も

 

音楽と繋がったりするじゃないですか。

 

 

それも全部今となってはかけがえのない思い出だとするならば

 

音楽と一緒に繋がれてる

 

リスナーさんだったりファンのみんなと

 

今も僕はここに居て歌っているので

 

一緒にこういう時代ですけど頑張っていきましょうね。

 

そういうメッセージの曲だと思います。