こんばんは。


寒くなってきましたね。
子供に夜中何度も布団をかけ直す、
そんな季節がやってきました。


そんな中、母の記事を

江藤先生、友人のみゆきちゃんに

紹介していただきました。

紹介というと何か違う気もしますが。

 

 

読んでいただいた方、

ありがとうございます。

 

 

いいねして頂いた方や、

心配をして久しぶりに連絡をくれた友人も、

みんなみんな、ありがとうございます。

 

 

ありがたい事に、

母は咳はまだしていますが、

元気に過ごしています。

 

 

ビデオ通話をしたり、

頻繁に孫を見せています。

 

 

え?時間を潰すため?

まさかおねがい

 

 

それは置いといて。

 

 

先生に報告した時に、

この話を書いていい?

って言われて

どーぞ、どーぞ

って言ったんですけれども、、

 

 

当然だけど、

みゆきちゃんも含め、

影響力のあるお二人ですから、

反応が思ったよりありまして、

 

 

なんとなくですが、

ひっそりとブログを

始めているイメージだった私は、

正直に言うと、、

 

 

一瞬ひるみました 笑

 


嬉しいことですよね。

今は感謝でいっぱいです。

 

 

 

共通の想いは、

 

本当に一人ぼっちの人なんていない

 

ってこと。

 


支えあう命ってすんごいタイトル。

 

 

あんなことがあって、

やっと身に染みた私です。

 

生まれてから、

誰とも関わらずに

生きているなんて、

そんな人は存在しない。

 

きっと、

 

”誰にも理解されない”

 

”本当の意味ではひとりなんだ”って

 

今、そんな風に思っている人でも。

 

もしかしたら、

そうなのかもしれないけれど。。

 

そう思いたくなる状況に

いるのかもしれないけれど。

 

もし気が向いたら、

 

よーく見てみて欲しい。

 

考えてみて欲しい。

 

私も、

 

誰も私の気持ちなんて分からない

 

って思ってたけど、

(今思うと分かるわけないだろって話ですが)

 

誰かに頼ったり甘えたり、

 

”ありがとう”って思ったり言ったり、

 

”嬉しい!”

 

”大好き!”って素直に言える世界。

 

楽しいよ。

人は優しいんだって、知った。

あたたかいんだって。

 

一度や二度

はねつけられたことがあったとしても、

望んでいるならきっと出会える。

 

 

最初は怖くて当たり前だから。

 

 

私だって今こんな風に

書いてるのも

怖くて、恥ずかしい。

 

 

私は母のことがあって

ようやくいろいろなことに

気付いたような人間だけれど、

 

まだまだ

気づけていないことだらけだけれど

 

 

今回の経験が、

 

江藤先生やみゆきちゃんの記事が、

 

 

一人だと思っている

 

 

私と同じように

家族に遠慮してしまっていたり

 

 

何らかの理由で動けないでいる

 

 

誰かの、あなたの、

背中をそっと押せるものでありますように。

 

 

必要な人のところへと

届きますように。

 



はじめてのバリウムについても

書こうと思っていたのに。。

 

ちょっと熱くなってしまった。。

 

もう読み返さないだろうな  笑


おやすみなさいキラキラ