※一部フェイクあり
乳幼児期と比べると驚くほどの成長を見せているちぃ。
7歳現在、(親目線では)どちらかというと手がかからない子なので大変助かっているのですが、
自閉症スペクトラムの特性もあり本人の困りごとは未知数です。
小さな頃のちぃの一番の地雷は「思ってたんと違う!!」となった時で、イレギュラーが起こる手がつけられないほど泣いたものです。
どんなに対策したとしても、当時言葉の話せなかったちぃが望んでいることを100%理解することは難しく、親の予想とは裏腹に『本人にとってイレギュラー』な状況が発生することも多々・・・え、これがダメだったの!?と思わぬ地雷を踏む日々でした。
ただ、この部分は成長とともにかなり落ち着いた部分でもあって、
年長さんになる頃には「ちまきくんは気持ちの切り替えがとても上手になりましたね」と保育園や療育の先生に言われるようになったのです。
言い方悪いけど、
憑き物が落ちたかのように手がかからなくなったのもこの頃から。
特別支援学級の一年生になり、
(一日の予定や流れが明確なこともあり)学校生活はかなり落ち着いて過ごせていたそうです。
しかし二年生になり、なにやら雲行きがあやしい···
いやあくまで理由の一つではあるんでしょうけど、思わず笑ってしまいました。
あと今の担任の先生が好きだから勉強も担任の先生(低学年グループ)がよかったとか、そういう理由もあるみたいです。
大人からしてみたら可愛い理由だけど、本人にとっては大問題なんだろうなぁ。。
少しづつ環境に慣れていくしかないけど、先生に相談しつつ家でケアしてあげようと思います![]()
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