こんにちは、はぐれ鰯です。
ご訪問ありがとうございます(^^)

※自閉症スペクトラムの男児との日々を綴っています。(育児以外のことも書きます)2020年9月に第二子が生まれました。
ブログタイトルが気になる方は→「はじめに」をご参照下さい。






◎前回記事にコメントありがとうございます◎
促進剤で3〜5分間隔の陣痛(痛みのレベルをMAX10とすると8くらい)が長時間続いたので、体力はかなり削られました・・・精神的にも消耗した一日です^_^;

お祝いのコメントもありがとうございます!嬉しいです*







※出産記録です(リアルタイムの話ではありません)※


↓前回の話↓

促進剤って、投与することでそのまま本陣痛に繋がるものだと思っていたのですが、
『刺激することで自然な陣痛を促す→自然な陣痛が乗って、ようやく本陣痛』になるんですね···

つまり昨日は、促進剤の刺激による収縮はあったけど、本陣痛は乗ってこなかったということで・・・「え、じゃあ二日目も同じパターンになる可能性があるってこと!?」と軽く鬱になりかけました^_^;



↓そして再び促進剤投与↓
陣痛は順調に乗ってきたものの、やはり子宮口が開かない(T_T)


そこで先生が提案してきたのが『破水させる』という方法。

どうやら私は羊水量が多いらしく、赤ちゃんがなかなか下がってこない(下がってもすぐ浮いてしまう)ことも子宮口が開かない要因らしいのです。

そこで、羊水を減らして赤ちゃんに降りてきてもらおうという狙いです。




先生の目論み通りーーーーこの後、破膜&破水したことで、お産は急速に進むことになりました。





↓破水後、度々ドリフ的展開に↓
破膜直後もかなりの量の羊水が出たのですが、その後も陣痛の度に羊水が···!

「こんなに出て大丈夫なの!?」ってくらい出てました。。

羊水が少なくなると赤ちゃんが苦しくなってしまうリスクがあるらしく、心配だったのですが・・・分娩室へ移動する時までバシャバシャ出ていたのに、まだまだ余裕があるらしく赤ちゃんは元気!

「これは逆子になるわ」と助産師さんも言っていました^_^;















この後、怒涛の本陣痛&分娩です。

分娩自体は早かったのですが、とにかくここまでが長かったし痛かった···

お産が進んでいれば痛み甲斐(?)もあるのに、一向に子宮口が開かないので内診の度に心が折れました(_ _;)


↓つづき↓

↓ちぃの時の出産レポはこちら↓

*読んで頂きありがとうございました*

 






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