や〜。


前回に鬼滅の刃無限城猗窩座再来を観た記事を描いたのですが、あれから鬼滅の映画があまりに良かったのでさらに2回ばかり追加で観てしまいました。


さらに今回夜勤明けで鬼滅の4回目を観ようかチェンソーマンを観ようかで迷った挙句、『チェンソーマンレゼ篇』を観てきました照れ



あ、どうも。


チェンソーマンはレゼとクァンシが推しです。

マキマさんやパワーも好きです。

コベニや姫野パイセンも好きです。


なんか女性ばっかりですが、男性だと岸辺が好きです。







改めて、チェンソーマンレゼ篇。


鬼滅の刃と同様に、完全に原作知っているファンを前提にしてるであろう作品ですね。

原作のレゼ篇の中身を忠実に映像化してる内容だと思いました。


レゼの可愛さ、エロさ、カッコ良さ、強さ、エロさ、最期の切なさや哀しみ。

レゼの良いところを余すところなく堪能出来る作品でした。


レゼ好きな人がレゼを堪能する為の映画だといっても過言ではないかも。



敢えてチェンソーマンやレゼに対する細かい説明は行いませんが、知らない人は面白いのでぜひ漫画から読んで欲しいですね。




映像としてアクションシーンはなんかカッコ良いのは分かるけど、目まぐるしく画面が動いていて具体的にどんな描写だったのかイマイチ理解しきれなかった部分があるというのがおじさんの正直なところ。


鬼滅の刃無限城編ではそこら辺は分かりやすい映像だったと思うんだけどね。


単行本の表紙みたいな画風で魅せる表現があったのカッコ良かった。


レゼの戦闘シーンもやっぱ映像化ならではのカッコ良さがあったなぁ。



おちり丸出しだったりパンツ穿いてたるするのも原作の忠実な再現ですかね。


にわかなので、あれ結局なんでパンツ穿いてたり穿いてなかったりしてるのかよく分からない…

まぁエロカッコ良いしあんま気にせずに見ちゃうけど。




レゼ好きな人間としてはしっかりレゼを堪能出来て楽しめましたニコニコ

レゼの最期はやはり切ないですね…

Twitter見てるとレゼが死なずにデンジの待つ喫茶店を訪れる、デンレゼというifのファン漫画をよく見かけます。

原作の改変はそんな好意的には捉えない方なんですが、レゼのハッピーエンドを見たい気持ちはものすごく分かるのでニヤニヤしながら見ちゃいました(笑)



あと内容とはあんま関係無いんですけどエンドロールでビームの声優が花江夏樹だったんで、『花江夏樹やん!』となりました(笑)

全然気付かなかった。

竈門炭治郎の声の人ね。



や〜。

レゼ良かった照れ


最後にオマケのチェンソーマンレゼ篇のファンイラスト。




ボン!


レゼカッコ良い。

そして可愛い。





チェンソーマンvsレゼ。


レゼエロカッコいい。



鬼滅の刃のイラスト、全然捗らない…笑い泣き


ばいび〜〜む流れ星流れ星