や~、しかし最近は暑くなってきましたね。
お絵描きも上手ですね

暑いのは苦手なので、早く涼しい季節になってもらいたいものです、どうもチャイナです(´ω`)ノ
コンニチェ

今回はブログ仲間の四色ミケさんが先日お誕生日だったのでそのお祝い記事です
少しお誕生日は過ぎてからの更新となっちゃってますが四色ミケさんは心が広いお人なのできっと許して頂けるでしょう(;A´▽`A
四色ミケさんと言えば、ファンタジー&RPGな世界のホテルを描いた漫画の『Happy in HAPPY INN』と大喜利のイメージが強い、面白いブロガーさんです。
とかく自分は漫画の登場人物のコユリと、コユリをモチーフにしたリスのキャラのコユリスのイメージが強いです(≧∇≦)
そんな訳でおたおめイラストにはコユリをチョイス!

アイビスというお絵描きアプリを使って描いてみました。
アイビスの描き方など気になる人は、ちょうど四色ミケさんがアイビスの使い方と言うかコツみたいなものを説明されてたので、そちらを参考にされると分かりやすいかもです。
自分は全然使いこなせてない上に説明などとても出来ないのでアイビスの解説は他所に丸投げ!(笑)
とはいえ、
せっかく久し振りにお絵描き&アイビス使用したので、その…
アーカイブ…?
アンサンブル…?
アナフィラキシーショック…?
…何だ?
作業の手順みたいな、こういう描き方してましたよ的なやつ。
言葉が出てこないけどそれやりたいと思います。
アイビスで1から線画を描くのは自分は出来ないので元になる線画の絵はアナログで紙に描きます
途中でボールペンのインクが切れたりしたけれど、何とか完成!
次はアナログのイラストをアイビスに取り入れて『線画抽出』という機能を使って上手い事線画だけをレイヤーにします。
細かい事は四色ミケさんの解説をみましょう(丸投げ)。
線画抽出しただけだと、暗い影みたいな部分が出てくるのでそこを消しゴム機能を使って線を消しちゃわないように消していきます。
あまり気にしなくても良いのですが、消しゴムかけてみるとだいぶ暗く変色してるのが分かりますよね。
ちなみにこの暗くなる現象は線画抽出する時に出てくるこの黒側・白側・中間値の3つのゲージ(?)をいじってやるとだいぶ軽減されます。
自分は色塗りはデジタルペンを使って、色の濃度(赤く囲ってあるところ)をだいぶ薄めに設定して重ね塗りして水彩画っぽくなるような塗り方を好んで使っています
写真では12となっている部分。
これが100だと1回で元の原色で塗れるわけで、濃度12だと8、9回くらい重ねて塗ったら指定の元の原色になる感じです。
何回も重ね塗りすることで細かくグラデーションっぽくなるのが自分にバッチリ合ってます
デジタルで絵を描いてる人はよくレイヤーをめちゃくちゃ細かく分けてるイメージですが、自分は基本線画のレイヤーと色塗りのレイヤーの2つだけ。
今回はHappybirthdayの文字書く用にレイヤーを作って3枚です。
色塗りレイヤーに直線消しゴムで文字書いても良かったのですが、失敗したら描き直しがめんどくさそうだったので、1番上にレイヤー作ってそこに白字で書きました。
色塗りのレイヤーだけ(文字レイヤーもですが)見ても何だか面白いしええ感じですな(笑)
改めて四色ミケさん、お誕生日おめでとうございました~
゙(pq´∀`)┌iiiiii┐(´∀`pq)゚゚
ばいび~~む








