広告画面に変わっちゃうのがストレスな方へ
もういっこのブログでも読めます
例えば日曜日だったら
「豊臣兄弟」から「VIVANT」のち「一次元の挿し木」
っていう経路を辿ったりする
アタマとかキモチの働きが少しずつ違って忙しい
忙しいけど万遍ない動きが摂取できて満腹
例えば今週だったら
「豊臣兄弟」は「どうする家康松下洸平編」だったなあとか
「VIVANT」は久しぶりにニコル登場 二宮和也ってひとはちゃんと期待に応えてるなあとか
「一次元の挿し木」最終回 こうやって終わったんだなあとか
ま いろいろ考えたり思ったりするわけだけど
ドラマを観てる人間は やっぱりまずは感じるんだなあ ってことだよね
例えばもちろん自分も含めた世間は
自分の望む筋書きや空気や結末にいかなかったら
文句ばっかり言ってる
それも初回からそうだったりする
その件に関してだけは
母のコトバを思い出してイマシメとする
「モノゴトが最初から見えるはずない わかるはずない
特に他人の考えて作ったものはね
文句言いたくなったら コトのナリユキよーくみてから」
ナリユキミキワメニン
サウイフモノニ ワタシハナリタイ
