好きな俳優・タレント・アーティストがいると
彼らの主演出演してる映画やテレビドラマは必ず観る
それら映像作品の原作も読む
そんな原作を紹介してる大矢博子さんっていう書評家がいる
彼女が入口で 書評→小説→映像→推し出現 って場合もあったりする
出会いはさまざま
推しと出会うばかりとは限らないのも読書の深さ
感じ方考え方を揺さぶる書評もあったりする
ツラい読書もあったりする
グッときてツラくなって泣いたりもして
でもオトナには役目があるんだなあ とおもうこともできる
自分の何かが動いて何かを考え始めたり何かをできるかもしれない
決してツラいのばっかりじゃなくて 大矢さんの書評は 取り上げた顔ぶれだけでも楽しめちゃう
新しいところでは こんなのも
中島健人主演「コンビニ兄弟」
※ 書評一覧(ごくごく一部)
かつては[ジャニ読みブックガイド】でしたけど 今は【推し活読書クラブ】



