めっちゃタワゴト | 大好きしんぐまる

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しんぐまるです
元々の名前は しんぐです

嵐センパイのことは 胸に閂かけて唇引き結んでるので 言葉にしませんけども

偉大なるリーダー・大野くんから零れ落ちた名言金言は規範となって今も日々を照らしていたりするのです

「やれば終わる」とかね 毎日毎日つぶやいてる

そのたびに 終わりたい何かを抱えてたかものリーダーに勝手にアタマが下がったりする

 

 

リーダーは寡黙なように見えていろいろ言ってくれてるんですよね

リーダーの素晴らしいパフォーマンスとともに残ってるんですよね

「生み出すときは汗をかく」

これもそう

 

名言金言 って そのコトバの奥に何かが宿ってて 奥まで分け入って探さなくちゃ見つからない

「汗」というコトバには

汗した努力とか熱意とか それらを誉めてほしい気持ちとか そういうどこかイヤシイ意味合いを乗り越えたもっと奥に

もっとシンプルに

汗をかいた時間に比例するスキルが在る ってことが見えてくる

それは「無」(これもリーダーのコトバだけど)に到達してのちに獲得できるんじゃないか

修練を積む っていうのはそういうことなんじゃないか


努力を努力と思ってるうちは向上しないよな
黙って汗かけよ
なーんてこと クチにしたりしないけど 胸に刻んできた

それが修練だよなあ

わたしの好きなひとたち 尊敬できるひとたち そうやって何かを手にしてきたんだよなあ

 

 

ちょっと何言ってるかわからない域に入っちゃいましたね

 

 

大野リーダーの名言金言をリアルに生きてる三人 HiRANO JiNGUJi KiSHi

夢を見ることをダサいとも無理とも思わない三人 HiRANO JiNGUJi KiSHi

汗かくこと厭わず足腰鍛え 答え合わせの入口に立ち 第一歩を踏み出した

これは最近のハナシを言ってるんじゃなくて 十代のころからなので

そこからそりゃあもう膨大な汗をかいてる

 

 

 

それでね

なぜ汗かくこと頑張り続けてるか

わたし ヒトリデオモッテタコトあってね

彼らの「世界へ」の言葉の裏には
世界への憧れだけじゃなく
汗かいて手にした日本のエンターテインメントを「世界へ」持っていく意志と覚悟が在るんじゃないか

彼らは折にふれ 言動端々で表明してたんじゃないか

そう確信してるんですよね

 

 

 

さらに何言ってるかわからなくなってますね 妄想のタグイね

ちなみに妄想の「妄」は みだりに、むやみに、でたらめ、いつわり、道理にはずれる などなどの意味ですけど

論理的な整合性が欠けている状態や行為 も指すそう

これツネヒゴロのわたくしなのです お許しくださいね