人に対して
どんな態度も取れるように
意識しておくと良い
こんにちは宇宙心理士
心理占い師の真一です
人間関係に対して
自分の態度を
どのように行うか
ということについて
私はあらゆる態度が
取れるようにしておくと
良いとお伝えしたいのです
いわゆる喜怒哀楽というものを
ちゃんと伝える練習として
どのような態度でも
他人に出せるように
実験しておくと良いのです
いま世の中では
ハラスメントの意識も
手伝ってか
コミュニケーションや
関わり方において
神経質になりすぎる
傾向があります
この神経質さは
コミュニケーションにおいて
実験するということが
考えられなくなることを招きます
本来コミュニケーションは
楽に楽しくウイットに富んで
遊んで良いのです
そのために
自分らしいコミュニケーションを
取ることを意識してみましょう
自分の思っていることを
実験的に他人に
表現してみるのです
伝わらなかったら
伝わらなかったで
別に何も焦る必要はありませんし
そのままにしておいても良い
答えなんてなくていいし
結論なんて持っていなくてもいい
とにかく自分んで
さまざまなことを
表現することです
コミュニケーションというものの
デフォルトの意識を
自分の中に確立するのです
別にそれは弁が立つ必要は
ありませんし
口うまく人気者であろうとする
必要もありません
嫌われることや
嫌がられるかもしれないという
葛藤を超えて
自分らしい表現に集中することです
そうすると自分の中から
エネルギーが湧いてくるのが
わかるでしょう
自分のことを他人に
表現する時というのは
とてもクリエイティブな
脳が働きます
そして自分が他人に対して
どのような意識で
コミュニケーションをすれば
良いのかがわかるようになります
そしてそれはそのうちに
他人から嫌われるのではないか
というおそれを超えて
自分でいることでしか
何も始まらないことが
わかるのです
他人は貴方が嫌われることを
恐れなくなると
嫌うことがありません
嫌うことが怖いと嫌われるのです
宇宙とは
人間はそういうものです
自分の意識と態度いかんで
他人の貴方に対する態度は
変わるのです
ということは
自分次第で人々を
貴方に対する態度で
決めてしまうのではなく
貴方との関係性の中で
相手は繰り広げられていることを
抑えてしまいましょう
人間関係は話をしている人の
考えに則って展開させるのです
ですから
どのよおうな態度でも
取れる用にしておきながら
自分を表現することを
楽しく試してみることで
どこに自分のコミュニケーションが
あるかはわかるでしょう
それが見つかると
人とのコミュニケーションは
楽しいものとなるのです。
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