月の怖さを実は以外と知られていない
月の怖さ
それは
無視できない内面を持つ人がいるという意味での
怖さです
他人のことを無視できない
他人の言葉と自分とを切り離すことができない
そういう月を持っている人は沢山いるのです
こんにちは
心理占い師
宇宙心理士の真一です
他人と自分のことを客観性を保とうとしても
なかなか保つことができず
人の意見に対して
反応しないでいることが難しいタイプの人が
いるというのが
月の影響でもあるということです
月の配置とその月に対するアスペクトによっては
言葉がずっと残ってしまうのです
それが
暴力的になるということではないです
ただ残ってしまう人がいる
ですから
月の扱いは気を付けなくてはいけない人が
居るのです
他人の言う事や他人の行動に
人一倍と言えば良いでしょうかね
反応してしまう人は
月の配置が関係しているということもあるので
それを自覚して
自分は月の影響で過剰に反応してしまう
ということを知るだけでも救われるものです
何しろ他人から言われたことが
自分の中にどんどん入ってきてしまうので
うまく消化することはできず
ずっと囚われてしまうこともあるのです
これまでの
自分の人生の出来事が
そのような月の作用によって
自分の心にのしかかっていたことがわかると
楽になるのです
とても
一つの要因だけで
人の人生のできごとが起こるわけはないので
月の要素と
そういうことが起きたタイミングや状況
育った環境などと
関わる人によって
経験は作られます
自分がどうしても逃れることのできない
呪縛のようなものにつかまってしまう時は
逃れる術としての
祓いの儀式や
エネルギーのシフトする方法や
繋がってしまったコードを切るワークなどをして
切り離す方法を使うことも必要になるのです
月の配置は
侮れませんので
自分の月の配置は知っておいて良いのだと
言えます。
月のディープさのお話しは
知ってみるととても自分が見えてきたりしますので
今、妻の香織が
本を書いています
その本にも出てきますので
出版されましたら
是非読んでみてくださいね。





