ネガティブなことが存在するのは
可能性を見出すために必要なことだと
知っていましたか?
ネガティブとポジティブは
この二つをどちらかに
特にネガティブをポジティブに変えていくような
コントロールをするために
存在するものではありません
ネガティブをポジティブに変えれば
OKというものではないのです
ポジティブでいようとすることや
ネガティブを責めてしまうことに
良いことはありません
不自然な状態に自分を置くことを強化させて
しまうだけとどまらず
可能性を見出すことが出来なくなるので
気を付けなくてはいけないのです
ネガティブとポジティブを調整しようとしたり
することが大切と考えると
調整することがゴールと考えるだけで
あまりに考えが単純すぎて
その単純さは
気分を変える程度にしかなっておらず
気分を変えて良くなるのも
一時だけなので
繰り返しますし
気分を変えても
不自然な気分の転換でしかないので
妙な状態になるだけ
そんな不自然を自分でいるより
自然な自分でいる事の方が大切です
嫌なときには嫌として
扱えるようになることが大切だし
良い時には良い状態を味わう事の方が大切です
大体ネガティブを辞めてポジティブをしよう!
なんてあわただしくて消耗するだけです
何でそんな疲れることを
無理くりしなくてはならないのか
それよりも
ナガティブから生まれる発想を基に
可能性を見出すことの方が
自然なのです
ネガティブな自分の衝動は
可能性に繋がっています
疲れていると
とてもネガテチィブな感情が
湧きあがりやすくなりますね
そのような自分のネガティブさに気付いたら
休まなくてはいけません
これは可能性を膨らませています
自分の可能性をです
自分の可能性を膨らますというのは
自分の可能性を紡ぎだす行動ということです
例えば疲れているそこで
むりくりポジティブにしても
疲れはぬぐえないでネガティブを継続するでしょう
自分がネガティブに反応してしまうポイントは
何か課題があるサイン
知らせなんけですから
その課題を捉えて対応することこそ
可能性を見ることになるのです
このことは
ネガティブなことを超えるという
成功体験としてとても意味のあることですし
自分の内側から湧いてきた衝動を
自分自身にで対処して良い方向へと持っていく
という
成功体験としては
思っている以上に自信に繋がるものです
ネガテチィブな感覚や感情
気持ちや思考に対処することって
自らの自分への対処において
現実的に必要であることを
もたらすことができるというのは
自分を上手く扱うことで
いつでも自分のコンディションを整えて
エネルギーをしっかりと使っていく
成功体験を産みます
これこそ可能性への視座となるのです
ここから可能性が見えてくるということ
自分自身の可能性
それは
やる気や集中力ということです
ポジティブやネガティブというのは
自分の状態を表す言葉でしかありません
そこに良いも悪いもないのです
自分の状態を的確に捉え
対処するからこそ
新たな可能性を感じる日々が疲れるのでは
ないのでしょうか!
ポジティブとネガティブは
どっちが良いとか
ネガティブはやめてポジティブでいようとか
セットのように扱うことをやめ
全てに可能性を感じられる自分に
方向付けしていく為のパラメータと考えましょう
ネガティブとポジティブという
二つの自分の衝動、状態は
二つの発動する元は全く別ものであり
自分のポジティブさとネガティブさは
別々のものとして扱う事が
大切で
そこから
可能性は必ず自分で創ることができるものと
考える事です。
先週末はスクールネオユニでした!
チャクラと身体のことを
どう理解すれば良いのかを学びました。
宇宙と繋がる身体を手に入れていきましょう!







