恋をするということはその対象へ向かって進みたい
内側からの強烈なバイブレーションです
宇宙の美しい豊かな皆さんこんにちは
恋をするというのは
私たちの内側からくるバイブレーション
恋する対象へ自分を向かわせることで
人生が豊かになるというサインからの
強烈なバイブレーション
このバイブレーションは
抑えてしまうとどんどん感じる事が出来なくなり
発動しなくなってしまうもの
もし恋のバイブレーションを
かすかにでも
感じることができるならば
そのバイブレーションに従って
行動を起こす
強烈な恋のバイブレーションに合わせた行動は
自分のやりたい事の中でも
重要なものです
だからそこに妥協や遠慮はいりません
もし遠慮してしまう自分がいたら
それは恋のバイブレーションの
バイブレーション自体に良くないものであるという
レッテルを自分自身で貼っている
ということで
恋のバイブレーションは強烈ですが
恋以外の感情のバイブレーションも
良くないものとしているものなのです
強くないバイブレーションも
よくないというレッテルを貼ってしまう
ですから恋以外のバイブレーションを
しっかりと使うようにしていくと
恋のバイブレーションを使うこともできるようになり
対象に対してしっかりと行動できるようになります
恋に積極的になれない時の
トレーニングはこれが良いのです
あらゆる自分の中にあるバイブレーションを
拾う、掴む、抵抗をなくす、使う
です
その為に自分のバイブレーションを良くないと
してしまっている観念を溶かす必要がある
バイブレーションをよくないとする観念、
考えとしてよくあるものが
自分の気持ちを伝えてしまうと嫌がられる
自分の本音がばれてしまうと引かれる
自分のバイブレーションを
他人へ見せたり伝えることは悪い事だ
としているパターンです
本当は実際には
恋する対象にそのように思われることは
無いのです
こう言うと嘘だ!
と思われるかもしれませんが
対象が異性の場合
自分の抱いた恋心がその相手に嫌がられることは
ありません
厳密にはある場合もあるが
このブログを見てくれる精神の方なら
あり得ないと考えて大丈夫!
それでも気持ちを伝えた相手が困るとしたら
それは恋心に困っているのではなく
応えられない状況が相手にあるからです
自分の本音がばれると相手が嫌がるということも
ありません
本音というのは相手に強く響くものなので
伝えることが難しいものであるのは確かですが
だからこそ
そこに向き合う事から逃げたくなる
それが相手がさぞ嫌がっているように
錯覚してしまう原因となっているだけで
実際に相手がどうかなど
わかるほど冷静でなかったわけです
自分のバイブレーション
例えば怒りや泣くということ
喜びや落ち込むなど
それらのバイブレーションが
その場の空気に影響を与え
その与えた影響に対して自分として対応することが
難しいものであるだけです
バイブレーションを感じた時に
それを表現していくことから逃げている時
恋のバイブレーションを感じても同じように
表現していくことを
難しと思っているのです
そして
恋のバイブレーション自体が
わからなくなってしまっている時は?
自分が故意が発動しないとなっている時
そのような恋のバイブレーションが
わからなくなっているということは
自分のあらゆるバイブレーションを止めることに
必死になっているときですので
しっかりと様々なバイブレーションを感じるように
すれば良いのです
怒りのバイブレーション
喜びのバイブレーション
寂しさのバイブレーション
虚しさのバイブレーション
悔しさのバイブレーション
様々な自分の内側から沸き起こる
感情のバイブレーションを
感じるようにしていくことで
恋のバイブレーションは徐々に
感じられるようになっていきます
練習として
恥ずかしいと思う事をやってみる
ダンスとかイベントへの参加などです
または映画を見てとっぷり感情に浸る
親に大好きだと伝えてみる
など
できることは沢山あります
自分にとって身近なものでやってみるのです
その中で自分の内側からくる
モヤモヤ
緊張
怖さ
怒り
様々な感情や湧き出るフィーリングを
しっかりと見つめて逃げない事を
エクササイズしてみるのです
これが恋のバイブレーションを
よみがえらせるワーク
こうして自分の豊かさへと繋がる
バイブレーションから
逃げずに行動の指針にしてしまうことで
必ず道は開けていきます
人生で自分自身の向かって行きたいものを
見出す時は自分の内側からの
バイブレーションというものが
とてもあてになるものです
しっかりと掴んでいくようにしましょう。
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