宇宙の美しい豊かな皆さんこんにちは
現在コロナウイルスにより
東京都や関東圏では行動自粛が要請されています
東京がこのことを要請するにあたって
この令和の世の中において
おとなしい言い方では
響かない人が多いという現実があります
その為に都知事の小池さんも
厳しい見解と共にお伝えしなくてはいけない
現実があります
その厳しい見解とは別に
私達個人個人においては
わかっている人はそれぞれのケアをするように
意識していくことが
気持ちを安定させてくれるものとなりますね
そう考えた時に
このウイルスに対して
どのように考えればよいかをお話したいと
思います
私なりの意見ですので
参考程度に聞いていただき
ピンとくる方は是非
使っていただけたら嬉しいです
このウイルスの収束までのあらすじとして
人口の6割から7割が感染することによって
抗体が我々人類にある程度広がることで
治まるという事実的観測があることを
ご存知でしょうか?
それはつまり6割から7割の人が感染する
可能性があることを意味します
6割から7割の方が抗体を作ることご
収束であるということを
示唆するものであるわけです
怖いと感じるかもしれませんが
これは暗い事かといいますと
そうではありません
このウイルスは現代の人間の叡智であれば
しっかり対応すれば恐れるものでは無いことはもう
わかっているところです
必ず乗り越えられるものであることは
間違いないものです
感染しても
対応ができていれば
致死率は抑えることができますね
そして
密な接触を避けることで
感染を抑え
医療崩壊をしなければ
ドイツのように死者の数を抑えることができるのです
人間の対応するキャパを超えず
安定的に対応できれば恐れるものではない
ということです
その為にもゆっくりと
コロナウイルスと付き合わなくてはいけません
その意味では現在の日本の対応は
素晴らしいものであると
私は思っています
やはり日本は
バランスの国
これまでに沢山の試練を超えてもなお
人類史上他にない天皇家を継続や
その他にも素晴らしい文化を継続させてきた
国民性であると思います
これから国は
現金給付のほかに
医療控除、免除も考えるべきでしょう
コロナウイルスに感染した人の
医療費を負担するという制度です
これは私個人の要望ですが、、、
とにかく日本は
このような脅威をしっかりと対応して乗り越えていく
そういう知恵を持っていると
思えてなりません
そしてそれは
また日本人の新たな
心の豊かさや健康についての価値観を
考えざるを得ないことになっていくと思います
例えば
もったいぶってきた
自分だけの貯蓄に価値を置いてきた経済観念からの
経済活動は終焉を迎え
どんどん豊かさをシェアしていかなくては
ならなくなります
一人の人が
豊かさを独り占めして蓄え
勝ち組となることを目指すという価値観では
いられなくなり
もちろんそういう人がすぐに居なくなるという
ことではなく
そういった方向へ加速していくということです
誰もが感染する可能性のある
コントロールの難しいこの
進化するウイルスと共存する為には
全体を意識した社会を作るしかありません
お金を生み出すことが上手い人は
例えば投資家や起業家の方々は
文化人
芸能人や演劇科
画家や音楽家にこれまで以上に
経済をシェアしていく意識がより大切になります
そうしなくては
このウイルスを克服して
全員で豊かな人生を
存続していくことが難しいのです
シェアしていかないとパニックや混乱を起こさずに
平和に生きていく道はないと
教えてくれているのです
一部の人だけが平和に生きて
安全でいられる時代ではないということです
戦国時代から江戸時代にわたって芽生えた
領土を自分の資産として管理させる
社会システムを終える時が
このウイルスによってもたらされている
そのぐらいのことであるように思います
もっと分け与えることによって
豊かさのシェアをしていく時代に行くこと以外に
国単位で生活を豊かにしていくことができない
そういう時代への突入であると
宇宙は教えてくれています
その為に
このウイルスに対して
国は「自粛」と我々に要請していますが
自粛意識で対応するのではなく
「人と人の接触を密にしないこと」を意識して
他人と距離を取るという対応を心がけましょう
我々これまでの時代の人間関係は
ある意味において
人と人が近すぎたのです
虐待、レイプ、暴行、暴力
ストーカー、誹謗中傷、ヘイト
モアハラ、パワハラ、セクハラ
これらは全て
他人に対する意識が近すぎることによって
起きるものなのです
それはインターネットの普及により
ソーシャルを介することでより
加速しました
煽り運転やオレオレ詐欺にみられるものから
ストーカーという行為は
正に人と人の距離が近い観念から発生していることが
私のリーディングからは見て取れます
距離感が掴めなくなることによる
人間関係の中の自分の衝動の抑制や
自己中心性を抑えることが難しくなっているのです
衝動的な言動や自己中心的な行動
相手を騙したりということは
他人との距離感をあまり意識せず
自分と他人を認識することに無意識でいることに
よるものなのです
しかしこのウイルスは
その人間関係の無意識に近すぎる距離感
というものに
新たな意識というものを教えてくれるわけです
人間と人間を意識することから
尊重が生まれることを
教えてくれるのです
私たちの人間関係の見直しが
ソーシャルコミュニケーションの発達と同時に
ウィルスの脅威としてやってきました
これは偶然ではありません
新しい人間のコミュニティーの進化
新しい人と人の繋がりにおける距離感の
新たなる意識付け
そのきっかけとなるものなのです
まずは物質的距離感から心の距離感を
見直す流れです
それは
本当の意味で全く新しい形の
人間同士の共存の道を
見出すことへと繋がり
あらゆる存在に対する畏敬へと繋がります
人と人との距離を再確認すること
その上で人と人がバランスよく関わることを通して
このウイルスと共存していくことができるのです
これまでも人類は幾度となく
このような「目に見えない存在」と
共存することを
生存の危機に直面しながら
それに対応することで沢山のことを学んできました
そういった危機の度に人類は
進化し乗り越えてきたのです
宇宙や自然から教えられることでしか我々人類は
進化できないのです
このウイルスも必ず乗り越えることはできます
しかしそこには
このウイルスで犠牲者を極力増やさずに
対処できる方法を一人一人が学ぶこで
我々一人一人がしっかり
新たな意識にシフトできるかどうか
にかかっています
このウイルスを何も恐れることはありませんが
ウイルスを認識した上での経済活動や
人間関係というものにおいて
最悪の状況を人間にもたらすことを
回避するための挑戦は
難しい局面を超えていくこととなります
仕事がなくなる人のことを考えなければ
社会はあれてしまいます
体に良くないこと(ケミカルなもの)
自然に良くないこと(地球環境)
宇宙に良くないこと(我々の心の問題)
こういったものを
これまで以上に考えなくてはいけません
まずは
これまでに意識してこなかった
他人との距離というものに
意識を向けるタイミングです
これは
自分さえ良ければ良い
他人のことなんて知ったこっちゃないという
感覚はもう通用しない事を意味するのだと思います
他人に対する意識を
しっかりと持つことで
このウイルスに負けてしまうことなく
しっかりと社会を作っていくことに
意識的である必要が
見えてくるのです
その為には
行動の自粛という
国からの呼びかけに対して
他人との距離をしっかりと保つことへと
向けていこうではありませんか
他人と距離を保つことは一見寂しい事のように
思えるかもしれませんが
私たちがこれまで意識してこなかったところに
意識を当てていく上では大切なプロセスであると
理解するのです
まずは物理的に
他人との距離を持つ為に
電車に乗らない
集会しない
密接な時間を短くする
これを意識していき
このウイルスが
収束した時に
新しい人間関係の意識がもたらされるという
プロセスをイメージしておくのです
そこから本当に健全な人間の生産性
バランスの良い豊かな生き方へと
意識はシフトしていく
そのことが地球環境にとっても
ふさわしい新たな危機管理意識が芽生えるのです
人間が生きる為に必要な
境界線です
それは昔人類が地球に誕生した時に
寒い時には暖房に当たることを可能とした時のように
最初は大変と感じるかもしれませんが
とても合理的なことであることに
気付いていけるのです
他人と距離を保ち
他人に対する接触や感染の影響を考えましょう
自分が保菌者であるという意識から
他人との接触を考えるのです
これは
新しい豊かな人間関係の前の
新しい意識の芽生えです
他人との距離を保つ意識は
そのまま他人への境界線
バランスの良い意識へと繋がります
今後は
自分の経済や豊かさだけに捉われる家族単位の
コミュニティー意識ではなく
より広い意識
より大きなコミュニティに対する
沢山の豊かさをシェアする意識が生まれてきます
そしてそこには
甘えること
頼ること
今の自分で出来る事
という感覚でのシェアの流れが生まれてくるでしょう
できることとできない事があってよい世の中
できることとできない事が在ることを
尊重できる世の中
そのような世の中にしていくのです
そしてそこには
これまでの人と人の関係における
距離感とは全く違う距離感の
関係性があります
人と人が嘘はついている場合ではありませんし
人と人がいがみ合っている場合ではありません
人と人が尊重し合い
助け合い
譲り合い
包容し合う時
嘘やいがみ合いはとても非効率です
この非効率な関係を保つほどの
余裕はもうなくなるのです
いがみ合うのはとても呑気な状態なのです
これまでは非効率な人間関係をやっていられる
時間の遅さや、重さ、ある意味呑気な人生観
これは廃れていくでしょう
もうこれは機能しなくなっていることに
気付きましょう
いがみ合うということは
喧嘩しないということではありません
歪み合わないということは
喧嘩しても継続していける関係が持てる
意識であるということです
いがみ合うというのは
喧嘩もできないほど
呑気な状態だったのです
もうそんな悠長なことは言ってられないのです
人が尊重し合い助け合い
認め合い抱擁し合うことは
楽にできることではないのです
これまでの自己本位の方が楽でいられるものです
このようや悠長な人間関係をするほど
余裕のない時になっているのです
ぐずぐずした人間関係は無くなり
どんどんバランスとシェアの為に
行動していく軽やかな関係性に
移る以外に
このウイルスと共存していく道は
無いと言っても良いと思います
それはある意味新しい危機感が無いと
できないと言っても良い
我々人間はこらだけのことが起きないと
意識をシフトできない存在なのです
これは本当の意味での謙虚さであり
自然や宇宙に対する畏敬の念となります
新しい
観念なのです
これらのシフト
変化を
楽しんで取り組むことができるのが
私たち人間の
本当の強さなのではないでしょうか
もうこれまでの関係性は
飽和状態となりつまらなくなり
行き詰まりを感じ
幸福感が薄くなっていることに気づきましょう
この人類の課題が
次の新しい豊かな人生観へのシフトであると
捉えてみましょう
これこそが
あなたの希望と心の安定に
そして良い人生への目覚めになることを願います
新しい世界へ希望と可能性を見ていきましょうね。
してます。
認識をみんなで考える活動
『ニンカツ』
《このイベントに合う人》
*自己肯定感の低さをどうにかしたい人
*自分のことと他人のことをどう考えれば良いかわからない人
*人を好きになれない人
*人との信頼関係がわからない人
*オープンなコミュニケーションができない人
*正直と自己中の違いなどが
どういうことかわからない人
*自分の気持ちがわからなくなっている人
*感情をどう扱って良いかわからない人
*異性のことをどう考えて良いかわからない人
*自分自身のことを理解するとはどういうことか
知りたい人
*自分軸の持ち方を知りたい人
*バランスの良さがわからない人
*メンタルを強くしたい人
*他人との関係で弱くなってしまう人
*自分の過去が好きになれない人
*スピリチュアリティーを知りたい人
※誠に勝手ながら昨今の事情により
日程を1ヶ月ずらすことといたしました。
よろしくお願いいたします。
2020
5/16(土) メンタル
17(日) 自己
6/20(土) 感情
21(日) 影響
7/18(土) バランス
19(日) 覚醒
の3ヶ月間 計6回のコース
1回13時〜16時00分 3時間
【料金】
38,500円
【参加人数】
2〜6名
【場所】
銀座サロン
(東銀座駅徒歩5分)
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