7/15日出版記念感謝イベント
TAOの方舟出版記念講演を行います
宇宙の豊かな美しい皆さん
こんにちは
私の本
男はその時何を考えているのか?
を読んでいただいたかたから早くもご感想や
共感の言葉などをいただいております
とても嬉しいですね
恋愛というのは
誰もの中にどうすれば良いのかの答えはあり
そこにたどり着けなくなってしまう事が
今、人生では起こりやすく
そのようなパターンのもとの行動の癖
思考や考え方の癖というものを
通り越した恋愛というものが
実感していただければという思いで
この本は書き上げました
本来恋愛も、誰もが自然
かつ苦しくても立ち向かい
楽しんで豊かにできるものであると
私は信じています
男性と女性が互いに好意を持って
その行為を軸に関係性を作っていくのは
基本的には人間にとって
普通のことであるのですから当然です
しかし現代は、まあ昔も
色々な障壁はあったかもしれませんが
現代はより人生が複雑身を持ち
恋愛もその影響を受けざるをえなく
複雑になってしまうもので
その複雑になってしまった思考や感覚
自分の反応や恋愛へのイメージというものが
本来の自分のものから離れてしまうから
苦しくなってしまうのだと思うのです
本来の自分んから遠ざけてしまうもの
それは
自身の観念であり、考え方です
その本来の自分から遠ざかってしまった
観念や考え方にふりまわされることが
なくなるように
するためには
今
「自分」というキーワードが大切なのです
この「自分」というのは
なにかというと
観念の向こうにある自分です
その観念の主たるものは
良い悪いといった観念
良いとか悪いというものは
観念なのです
良いとか悪いという観念というのと
好きとか嫌いという気持ちというのは
少し様子が違います
その様子の違いはとても微々たるものですが
まったく違うのです
恋愛を好きや嫌いで感じることは大切です
それを感じる事こそ自分だから
しかし
良いとか悪いと言った観念で見ていくことは
自分から遠ざかるものです
それはもともと自分の中にあるものでは
無かったからです
この
自分の中にあるものと
自分の中に無く、外から取り入れた観念とを
選別できることが
恋愛のポイント
いえッ恋愛だけでなく
あらゆる人生の場面で重要となる
とても役立つポイントなのでは
ないでしょうか
だからこそ
恋愛で自分の中にあるものと
外にあるものとを区別しておくということは
意味のあることなのだと思うのです
そのような事をこの
「男はその時、何を考えているのか?」
出版記念講演にてお話ししたいと思います
最終的には
どんなに「良い事だとされていること」であっても
恋愛でも
独身でも
運のよくなる考え方や行いでも
普通でいることが望みであっても
自分で決めることこそ意味がある
自分でやるからこそ
パワーが違う
自分でやりたいと思えるからこそ
結果が違うのですよね
それが自分らしさであってほしいではないですか!!!???
東京にておこなう
田尾真一初の出版記念イベント
沢山の方にお越しいただき
沢山の方と幸せな空間を作りたいと思っています
皆様のお越しを
お待ちいたしております。
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