とうとう明日から長男の学校も再開

ちーん。
3月の半ばで閉まった学校ですが、そこから12週目を過ぎ、自宅学習の終了〜

なんやかんやダルダルだったけど、読み書き、算数はやってたほうだと思う。
多分。。
ちなみに私はなんにも家のことできてません。家族皆家にいるのでいつも以上に通常家事以外の事をする時間がない
ちょうどロックダウン前の学校最終日、長男がヒマワリの種が植わったプラカップとA4ノート(上半分に絵を描かけるタイプ)を持って帰ってきました。
そのノートに、
毎週、サイズを測って成長過程を記録しましょう
と書いた紙が貼ってありました。
ヒマワリはすぐに芽を出し順調に育ち、植え替えをして今では大きな鉢で育てています。長男も毎週、絵を描いて(毎回同じだけどw)2文程成長の様子を書いていました。
順調に育っていたのに、、
実は4週間ほど前に次男が振り回したスティックが当たり茎が見事に折れた
長男がわんわん泣いていたので見たら、ポッキリ折れた無残な姿のヒマワリが。。
折れた部分をみると完全にちぎれてはおらず、まだかろうじて片側は筋が繋がっていました
ネットで調べてみたら色々と情報が出ていたのでその通りに補修してみました
折れた部分をテープで巻き、全体をサポートをして倒れないようにする。
その後しばらくは水分や栄養を上の葉まで届けれるように水をいつも以上に与えて様子を見る
ということが、一般的に多い意見でしたので私もセロテープで折れた箇所を2重くらいに巻き、茎の両サイドに支えをつけてガムテで留めて倒れないようにしました。
しかし数日後にはすでに折れた側の葉っぱがシナシナになって枯れ始めてました
しかもそのあと全然雨が降らず、水を朝昼晩とあげて日差しが強すぎる時は直射日光が当たりにくい場所に移動し、水やりプラス折れた箇所に直接霧吹きで水をかけたり、と生きてる葉のしおれ具合を見ながら水やりをしてました
そして折れてから2週間くらいたって、、
そして折れた部分はというと、
しかも太くなってる
セロテープも茎の成長で勝手に剥がれてかけてたので外しました。
全体を見ると骨折したみたいに折れた部分からちょっと傾いてるけど(笑)うまく治ったようです
自然の生命力はスゴイ
こんな感じで、ヒマワリ日記はまだ続けれそうなので良かったです
自宅学習中、ヒマワリ日記とロックダウン日記を書きつづけ、ノートも残り2日分というとこで学校再開になったので先生に見せるために持っていくつもりでした。
が
自宅からは何も持ってこないでください
持ってきていいものは、スナック2つ(午前と午後)と水筒だけ。
ということで、
長男のヒマワリ&ロックダウン日記は提出できないので、写真を撮って先生に送る事になります
たまに週の報告として日記を写真に撮って送ってたので、ヒマワリが咲くまでは日記を続けて何日か分をまとめて送ろうかと思います
無事に咲きますように〜
そして学校で感染が出ないことを祈るばかり
この2週間で学校で感染者が出たとこあるのかな??
気が緩まないように、
自分も気をつけなくては
まだまだ油断はできないですね。
最後まで読んで頂きありがとうございます
ほなまた〜


