こまったときの・・⚪︎⚪︎頼み! | わくわく♪ トランスポーター TAKAKO

わくわく♪ トランスポーター TAKAKO

happy と happy をつなぎます
助け合い 励まし合い 高め合う
仲間ってステキだなって思います
かゆいところに手を届けます

困ったとき・・・


頼もう、話そう、聞いてみよう・・

そう思える ⚪︎⚪︎さんに

心当たりはありますか??

条件をつけるとすれば

血縁関係にない人


あらら
かなり狭まってしまったでしょうか・・・怒


そもそも「困る」がどの程度にもよるかも。とは思いますが。

小さいことほど、「困り感」を感じ

感じたことを、伝えることって大切あなぁと

年齢を重ねるごとに感じるのです。


重大なときに「困ること」がないように。

小さい「困った」を伝える。共有する。

そんな、味方がいれば

本当心強くなるもの。

それもまた、自分の行動次第なんだなぁ。





~わたしごと~
あれは24歳の職場みバレーボール大会での出来事でした。
そのとき、アキレス腱を切りまして。
直病院。
直入院。
転勤1年目の7月のことでした涙

なんせ、田舎の端っこに転勤でしたし、
両親は遠方。
頼りはなく・・・

同僚に鍵を預け、いろいろと必要なものをそろえてもらう。

部屋・・綺麗にしておけばよかったとか 後の祭ってやつですポカーン


そのときです!私に閃いたのは電球

看護師さんの友達がいたじゃないか!!!
転勤前の街で、仲良くしていた人。
どうしよう・・・とも思いながらも
彼女が最後の頼みの綱でしたから、すがりました!!

ありがたいことに直ぐにかけつけてくれて
困らないような、小物も揃えてくれました。

本当にありがたく安心したことを覚えています。

でも、時は流れ
今、また同じことが起こったとして
また、お願いできるかといえば
それは NO です。

その方の、今の生活がありますから。

今、私が頼れる人は。主人でしょうか好

あれ。。
ノロケでおわってしまった!!!





こんな発想もありですよね電球電球電球