7月29日、
銀座TACTで開催する開運ライブ
「神意開華〈二〉」。
今回も、
皆さんの生年月日から導き出される
「最大吉方」に合わせて、
曲を選んでいます。
最大吉方とは、
自分には少し足りないけれど、
人生に取り入れることで、
夢の実現を後押ししてくれるエネルギーのこと。
通常は、吉方位へ出かけたり、
食べ物や行動によって
取り入れたりするものですが、
今回のライブでは、
歌と音の周波数を浴びることで、
最大吉方の「吉」を
身体に取り込んでいただく
という試みを行います。
頭で理解しようとしなくても大丈夫。
音を浴び、
歌を聴き、
できれば一緒に歌うことで、
ご自身に必要なエネルギーを
受け取っていただけます
7月は、十二支で「未」の月です。
「未」は「未来」の未でもありますが、
まだ先が見えず、
真っ暗闇という意味
姓名鑑定においても、
先が見えない暗さを含む字として、
「未」は 名前には用いないと考える文字です。
そして2026年は丙午。
火のエネルギーが非常に強い一年です。
今年の夏が本当に暑いように、
光の力が強くなっています。
しかし、光が強くなればなるほど、
その反対側に生まれる闇も濃くなります。
7月の盤を見ると、
太陽を意味する六白金星には破壊がかかり、
朝日を意味する三碧木星には暗剣殺がついています。
三碧木星には天道もついていますが、
全体として光が隠されやすい状態です。
だからこそ今回のライブでは、
「闇の中に光をもたらすこと」を、
大きなテーマにしました。
暗闇を否定するのではなく、
暗闇の中にある一筋の光を見つける。
自分の中にある光を、もう一度思い出す。
そのような曲順になっています。
オリジナル曲「TEN」
ライブは、オリジナル曲の
「TEN」を今回お届けします
この曲は、「愛智神話」の中にある
日と月が隠されてしまった世界から、
もう一度、
本来の光を取り戻していこうという物語を歌っています。
「明るい」という字は、
日と月でできています。
ところが、日と月が隠されたことで、
陰陽五行の世界になりましたが
本来陰陽七行の明るい世界のはずなのです
I にAを足すだけで
愛の世界へ
INRI
は AINARIとなり
愛なり
となるのです
伊弉諾から567代目の牧さんから聞いた
口伝の世界
今まで隠されていたものが
2020年から明らかになりました
真実が表に現れ
私たちは何者なのか?
何のために生まれ、どこへ向かおうとしているのか?
自分の中にある光を
思い出していただくところから、
今回のライブは始まります。
現地にいらっしゃれないかたも
オンライン配信であなたの土地
あなたの家、家族に
この周波数をぜひ届けて下さい
次回は、
最大吉方別に選んだ曲についてお話しします。
現地は朝銀座で朝活
星のことなど詳しく教えてもらえるかも?
終演後は出演者と一緒に
余韻に浸る会も参加できます
ゲストは霊媒師 ケプリご夫妻
トークも歌もお薦めです!





