”自分の行動に誇りを持てるか?という確認の時期” | 九星気学×音楽で運を開く|シュカテン shucca+

九星気学×音楽で運を開く|シュカテン shucca+

九星気学・姓名鑑定・易経を18年指導するシュカが、運勢を仕事・人間関係・人生に活かす方法を発信。音楽と運勢学で才能と運の回路を開き、努力だけでは越えられない未来を動かします。村山幸徳先生直伝の叡智で、経営者の参謀・プロ鑑定士・気学講師を世界へ輩出中。

まさに満月の今日

私はある決断をしました。

とてもすがすがしく誇りを持てるようになったのは

見守って送り出してくれる仲間たちがいたからです。

 

一人では気づけなかったし

変われなかった。

 

自分の傲慢さと、無知から

不信や疑いの中で

間違いを犯すところだった・・・

 

今までは終わらせるということがとても苦手で

そのパターンを繰り返してはいけないと

とおまさんからの

待つ・・という課題の元

最後の最後に本当にかけがえのない贈り物を手にすることができた

 

それは身を切るような辛さであり

自分にしかない道を走り始める

その道もどこの何なのか?何も見えないのに

一人でいく寂しさと不安に

先輩から マスターの言葉をいただいた

 

過去の体験よりも、実はもっと素晴らしいことが待っているという価値観で生きていれば、

そういう出来事を引き寄せることができるのです。

要は、それに気づけるかどうかの問題です。

ところが、過去に囚われていると、

眼鏡が曇って見えないような状態なので、

簡単にチャンスを見逃してしまうのです。

おめでたいと言われようが、

楽観的に肯定的な嗜好が良いとファルコが口癖のように言っていました。

 

今回の贈り物は生まれてから55年の私にとっての長い課題でした。

私と母、私と娘、そして私と師との関係性

 

自立ということを学ばせてもらう貴重な体験でした。

 

甘えや自分の弱さから

こういうことでもないと向き合えなかった学びでした。

 

2021年1月もあと少し

 

八白は九紫の上にいてはやり離れるんだなと卒業という感じがしています

1月は暗剣殺もついて天道もついています

2月も九紫の上

離れた後、何とくっつくのか?楽しみです

 

今回何度も易を出し

自分の意志と違うメッセージにずっと??だったけど

この結果を得てみると本当にすごい!と思うばかりです。

 

火山旅。次なる飛躍を求め次のステージへ一休み

6爻変はすべて失う

 

すべて失う恐れを受け入れるには

何度も抵抗が訪れます

もったいないと思っても

手放すときです。

 

今日は手放すワークをいっぱいします

 

録画受講も可能です

 

 

感情を手放すと高く上がれるようになります