先ほど流星的に浮かんで、何やら自分的に重要そうなので備忘録的にメモメモ


世の中や自分の中には「枠」ってありますよね?


私は基本的に世の中も自分も枠でまわってると思っていて、よく個人の心理とか世の中を動く生き物のように見る視点がありますとかげ


動いた結果として悪い事、嫌な事が起きた。または起きる恐れがある。
という場合にこの世界では防止策として枠を設定します。


法律だってそうだし、経済の規制やらもそうです。
ひたすら自由に集合体が動くことを枠の中に入れる事によって抑えようとします。


人、個人にしてもそうです。
動いた結果、嫌な思いをした。する恐れがある。で枠を設定する。
一概には言えないと個人的には思っていますが、「ブロック」というやつです。


どちらにしても基本的に言えることは「守ろうとしている」ということ。


社会、人がその起きた問題に関して見当違いな対応をしているかは別としてこの思いから出発しています。


それで何を言いたいのかというと、この枠というのも使いようによっては有効じゃないか?ということ。


社会にとってはもちろん必要だし、個人にしても全部なかったらいい。というわけではないですよね?(そんなことになったら大変な事件が起きまくってしまいますし)



そこで枠の中で自分を生かすというか、自分の中にどういうバランスでどんな種類の枠を置いていったらよいか?
自分自身との兼ね合いを見ながら。


実際に枠をはめる事でうまくまわる。
ということもありますからね。



その人自身としては基本、枠がない開けた世界だけど、有効に生かすために所々に小さな枠を置いていく。


これもセンスがあるよなぁ?
と思ったわけです。


松原さんの6つのセンスではどこになるのだろうか?


バランスするセンスとか分けるセンスの範疇に入るのかな?
それか合わせ技か。


何となく個人的にですけど!
設定する。配置するセンスというのもあるのかなと思いましたひらめき電球



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