なんでか?シンプルに言うと適当にしか見れないから。


発掘に関しても言えて、出してるワードとか適当ですひらめき電球
といっても、一般的な使い勝手の良い適当ではなくて


「本来の適当」


程度が程よいということ。



特定、具体的って私はできない。
だって言葉でハマらないから。
ハメてる風に見せたくもないから。


なんでもそうだと思うのだけど、割っていくと最終的に「どっちでもない」になると思っていて。


わかる要素が多いほどぼんやりしてくる。
抽象的にならざるをえない。
広い判断の時ほどシンプルになっていく。


戦略型の力。
戦術、戦法とは場が違う。



だから私はCTスキャンや発掘の時に程よい駒を置きにいく。(広く見えるから置ける。だからスキャンの発掘は数が多い)



点で置いていって、後で繋げて説明する。
そうじゃないとその人自身の説明なんて俺はできないから。



だから私の発掘は話すというのがかなり重要になってくる。
それでやっと完結する。


良くいえば広い。悪くいえば抽象的。
でもそれだからこそ収まるスペースもちゃんとある。


おんなじ発掘してる人でもかなり具体的に特定したりする方はすごいなぁと思う。
階層が違うので優劣はないけども。


まぁ、程よくいきましょかにひひ音譜
ちょっとこのワード気に入ったかも(笑)
何かに入れようかな?


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