おはようございます、間々宮です。
ご訪問ありがとうございます。

今年の桔梗たち、第二弾が咲こうとしています。
暑い中、健気。
昨日、午前中にやっと父のグループホームのセンター長さんと話せた。
今後、どうするか?
最初、私は(先月面会の時に)痛みがあって、呼吸も辛そうだから、直ぐにでも緩和ケアに入れてもらったらどうか?と考えてた。
しかし、末子おばちゃん情報。
最近は少し元気で、食堂でご飯食べられている。
トイレは、施設スタッフ呼んで介助してもらっている。
移動は、車椅子で乗り降りは介助必要。
センター長情報
病名は話さないで、「今後痛みが強くなったら、入院する?」と聞いた。
父は、「ここは、みんなが良く声かけしに来てくれて、寂しくないからここが良い。」と答えたそうだ。
と、言うわけで、このままグループホームでお願いする事とした。
痛みが強くなれば、緩和ケア(敷地内病院)に移行。
(そうなれば、グループホームは、引き払わなくてはいけない。)
吐血などの急変あれば、救急車で市内の病院ということもありうる。
ってことで落ち着きました。
そんな話の中で
「のんちゃんが敷地内病院で話を聞いた時に『二年前より肺の影が大きくなっている』って言われた、と。え?それって、前から肺がんって分かってたの?」と言う疑問。
センター長もそう感じたそうだ。
来月、行くことにしたから、その時に話を聞いてみようと、思います。
なんで直ぐ行かないか?
夏休み期間は、飛行機もホテルも高いからね。
急がなくても良さそうだし。
もちろん、急変あれば行くけど。
昨日の夕飯
