おはようございます、間々宮です(*^^*)
ご訪問 いいね、ありがとうございます。
昨日は、月一の脳神経外科通院の日。
いつも通り、血圧手帳の確認と体調の確認。
空いてて、サクッと終わりました。
同じビルの眼科に寄って、次回脳神経外科通院の日に予約入れました。
同じ日同じ時間に予約入れてくれて、脳神経外科終わったら、眼科ということになりました。
眼科は、白内障の目薬がなくなる頃に行けば良いのです。
ランチを池袋で取りました。
何年ぶり?のつばめグリル。
今日も1日平和だぜ、とアウトサイダーみて就寝。
寝てたら、ガラっとだーりん君が戸を開けた。
いきなりで、数秒声が出ず。
やっと「え?」と言うと
だーりん君が「やかんが火にかかったまま」と言い放ちトイレに行った。
飛び起きると火は消されてたけど、お湯は残り数センチ。
「気をつけてよね!」とだーりん君、自室へ。
謝りながら、またやかんに水を入れ直した私でした。
時計見ると、11時30分。
寝たのが10時だから、それから1時間半か。
危なかった。
もう少しで火事だったかも。
このガス台は、鍋底が熱くなりすぎると、火が消えるようにはなっているけど、過信したらいけないよね。
なぜ、こんなことになったのか。
寒波で水道凍るかも。
薬局の帰りに水道凍って、破裂して2階から滝の様な水が落ちているのをみたばかりだった。
うちのアパート、大丈夫そうだけど、気になったので、やかんにだけ水を貯めて置こうと思った。
いつもは、やらない。
やかんにお湯いれたら、火にかけるってのが習慣づいてて、やってしまったらしい。
無意識に。
危なかった、危なかった。
アパートで火を出せば、我が家だけではすまないのだ。
普段、出かける時は、戸締まり火の始末コンセントは、指差し確認している。
今日から寝る前もやる!( ・`д・´)
そう近いました。
1時間半もガスを無駄したのも悲しい。





