前回からの続き(11月8日のこと)で、祗園甲部歌舞練場の続きです
そして見る建物の最後で、目玉である歌舞練場にやって来ました😊
入った所の画像は無いので、最初に入った小劇場からになります

違う角度から

舞台近くから

天井少し

舞台の近くには、こんな場所もありました

入った方面を見る

廊下へ出て、次の劇場へ

次は大きな方の劇場

劇場入って右側

この日?は舞台は撮らないでくださいということで、残念ながら舞台の画像はありません

これは舞台の前面の上側と天井

天井だけで
右側の花道横の観覧席

真ん中にある座席

下から2階を見たとこ

花道とその沿いの座席

座席の後ろ側から

舞台は写せてませんが、概ね座席の雰囲気はこんな感じ
2階も上がれたので、上がってみました😄

階段上がりかけから、1階を見たとこ
2Fの館内案内図

横から撮影

座席側

横の座席側

下の座席の様子

天井

劇場の耐震工事の説明が模型と共に展示してありました


解説

舞台に少しだけ上がれたんです😆

そして舞台から座席側は撮っていいということで、舞台袖から撮ってる感じです😊
舞台撮ってダメだったのは、舞台装置とか見えるからかなぁとスタッフの方と話してました🤔
舞台袖に背景みたいなのとかあったり、それはそれでなかなか見れないようなものも見れて良かったです😄
出口へ向かう通路にあったボード

通路を通った先には、確かスクリーンがあって都をどりか何かが流されてました


そして出口へ

車寄せを内側から

車寄せから資料館側を望む

(画像は全て京都モダン建築祭で撮影したものです)
僕的にはなかなか行く機会の無いとこが、見れて良かったです😊
それに資料館もパスで見れてラッキーでした😆
今回の記事で都をどりなどを初めて観に行かれる方は、どんな雰囲気の所かなど何かしら参考になるものがあれば幸いです😌
この日のこと続きます
では、またぁ〜(* ̄∇ ̄)ノ