前回からの続き(5月18日のこと)で、平城宮跡の続きです
西へ歩いていると、右手に解説板がありました

解説

内裏と井戸
内裏は、天皇が日常的に生活をおくり、政治や儀式をおこなうところ。ときには貴族を招き入れて宴会を開くこともあった。また、内裏の中には、女官たちの役所もあった。
ここ内裏東端部で見つかった井戸は、直径 1.7mのスギの木をくり抜いた井筒をすえ、まわりに切石や玉石をしきつめた立派なもので、天 皇のために用いられた。この実物大模型は、本物の井戸を土でおおった上に、新しい材料を使って再現したものである。
(原文のまま)
柵に近付いて見る

草が繁ってるから分かりにくかったのもありますが、この小さい(低い)木が建物の柱を表していたやつだったんだと思います!?🤔

遠くに大極殿が見えてきました😅

なんせ広いし、復元された建物無いと、野原のようです!?😅

まだ内裏を出た辺りです😂

そんななので平城宮跡のことまだまだ続きます
では、またぁ〜(* ̄∇ ̄)ノ