前回からの続き(4月5日のこと)で、東寺の続きです
東寺へやってきたのは、一度は東寺で有名な不二桜が見たかったから
不二桜を見るには、有料区域に入ることになります
不二桜

五重塔と
駒札

不二桜
「紅枝垂れ桜」
樹齢120年 目通り1.5m 樹高13m 枝張り7m
平成18年2月現在
この桜は「紅枝垂れ桜」とよばれ、エドヒガン系の園芸品種で色の濃い一重咲きの華麗な花を咲かせます。移植できるサクラでは国内最大級の大きさで開花は4月中旬です。岩手県盛岡市の旧家で育てられたのですが、 平成6年秋田県を経て、三重県鈴鹿市の農園が譲り受けて大切に育てていました。平成18年が弘法大師入唐求法の旅より帰朝せられて、1200年の記念の年であることから、東寺信徒総代で森紙業株式会社最高顧問の藤定輝好氏より寄贈され、この直径15mの円形花壇に移植されたものです。 名前は弘法大師の「不二のおしえ」から「不二桜」と命名されました。日本一高い五重塔を背景に、百年二百年後も美しい歳を咲かせ続けることを祈っています。
真言宗総本山 東寺
(原文のまま)
駒札ある方向から

少し引きで

バックに桜を従えています😁
周りにもこんなに桜が

少しずつ左へ移動しながら



完全な満開とは言えなかったのかな?🤔

初めて見たから分からないんですが、チラシとか見てるともう少し花が付きそうな?
これライトアップだと、より際立つんだろうなって思いました
京都に住まれてるブロ友さんの記事で見たことありますが、1回は見てみたいなぁと思うようなものでしたから😊
入場するとき貰った由緒書き
東寺御朱印マップというのがありました
この時取ってきたチラシ
とりま昼でも有名な不二桜が見れて良かったです😄
東寺のこと続きます
では、またぁ〜(* ̄∇ ̄)ノ





