前回からの続き(2月4日のこと)です
今回は三宝院の中からのことです
中は基本撮影禁止🈲
ただ一部(表書院の襖絵)が撮影出来たのと、中から庭園之撮影はOKでした
では、こちらの玄関(重文)から入って行きます

玄関入ったところにも何だったか祀られていましたf(^^;
そこから表書院へ行くまでに5つの間があります
楓間
桜間
葵の間(重文)
秋草の間(重文)
勅使の間(重文)
一番手前側に納経所と物販所が設けてありました
この頃は、こちらで醍醐寺の御朱印は全て頂く(ける)パターンでした
(今は観音堂と頂けるものが分かれているようなのでご注意ください🙇)
御朱印を頂くときは、御朱印の種類が書いてある用紙に頂きたいものに○をして、先にお金を払っておいて書いて頂くという方式でした
その先から京の冬の旅の特別公開エリアとなるようでした
2ヶ月前のことで忘れちゃって💦
京の冬の旅 今季3箇所目です
上の建物から見た唐門がある方の反対側の庭園(中庭?)

前回の動画撮ったとこより先で、再び動画を撮っています
茶室を見た後、奥宸殿へ向かいます
そこには醍醐棚と言われる違い棚があります
その棚は「天下の三大名棚」の1つ
他は
修学院離宮の「霞棚」
桂離宮の「桂棚」
となります
それとこの時は秀吉が所蔵していたという「金天目」茶碗も展示されていました
秀吉らしくキンキラキン
でした
こちらで頂いた御朱印(300円)です
他にも切り絵とかのがあったように思いますが、そちらは頂いていません😅
近くの物販所で御朱印帳(1200円)を購入しました
さて三宝院を後にして、次へ向かいます

醍醐寺のことが続きます
では、またぁ~(* ̄∇ ̄)ノ




















