前回からの続きです
(令和元年10月14日のことです)
こちらも前回と同様に11月1日のものも含まれています😌
伏水一之橋の石碑の先にあるお寺が寳樹寺(ほうじゅじ)

(この画像は令和2年11月1日に撮影)
住所・京都市東山区本町11丁目201
御本尊 阿弥陀如来
御朱印はされていませんでした(令和2年11月1日現在)
山門
駒札

清涼山に号する浄土宗西山禅林寺派の寺である
むかし、この地の北辺に一ノ橋と呼ばれる橋が架かっていたことから橋詰堂とも呼ばれていたと伝えられている。宝永3(1706)年僧聖空によって中興され、寺名を寳樹寺と改められ、現在に至っている。
本堂には、本尊の阿弥陀如来立像及び薬師如来座像を安置している。この薬師如来座像は、俗に「子そだて常盤薬師」と呼ばれ、常盤御前が、今若、乙若、牛若の三児の生長を祈願した像と伝えられている。
また、境内には、「常盤御前前雪除けの松」と呼ばれる残株があり、常盤御前が大和(奈良県)へ逃れる際、この地の老松の下で、しばし雪の降るのを避けたと伝えられている。
(原文のまま)
(上の2枚も令和2年11月1日撮影)
この日(令和元年)は山門が閉まっていたのでスルーしました(´▽`;)ゞ
で、令和2年11月1日はインターフォンを鳴らして、御朱印をされているか聞いてみました
するとこちらではされていないと言うことでした( ̄▽ ̄;)
無かったら無いでいいので、自分としてはそこがハッキリしたら納得です
周辺散策は続きます
では、またぁ~(* ̄∇ ̄)ノ



