前回からの続きです
南大門から法金剛院方向向いて歩きます
すると右手にお寺があり、こちらに円山応挙の墓があると読んでたので行ってみました

悟真寺
住所・京都市右京区太秦東蜂岡町5−1

本堂

その前には円山応挙誕生地の石碑
でも、円山応挙って丹波(亀岡市は穴太寺周辺)の出身なのにどういう意味なんだろう?
('_'?)

奥のお墓のとこに一族のお墓がありました


応挙のお墓も
寺務所らしきとこのシャッターが閉まっていたので御朱印は頂いていません
f(^ー^;

太秦散策は続きます
では、またぁ~(* ̄∇ ̄)ノ