前回からの続きです
西本願寺から移動した先は、今回の京の冬の旅の会場になっている智積院です

駐車場のことはダイジェストでも書きましたが、入った右手の方にあるようです
たぶん無料?
ちょっと自信ないのでまた行ったとき確認してみます(^^;
今回は前にも記事にしてるので西本願寺に続きサラッといきます(笑)
ただ画像は前のときはガラケーだったので今回の方が綺麗(ハッキリしてる)と思います
(^^ゞ
入ったとこにデカい狛犬



犬っていうより猫っぽいですが(笑)
入ってすぐに朱印所

現在、庭園の池の水は抜かれています

こちらは拝観受付所

宝物館

こちらでは国宝の長谷川等伯の絵を見ることが出来ます
今回は解説付きでした
それによると桜図(国宝)は長谷川等伯の一人息子・久蔵のデビュー作らしいのですが、遺作でもあるそうです
久蔵は26歳で早世で、その翌年だったかにその悲しみを乗り越えて等伯が楓図(国宝)を描がいたということでした
講堂へ続く門をくぐると右手に石碑

そして今度は金堂周辺の散策となります
こちらはちょっと前回見逃したとこも見ています
では、またぁ〜(* ̄∇ ̄)ノ





















