前回からの続きです
今度は御影堂門(重文)から入ります


解説板


御影堂(ごえいどう・国宝)

御影と書いて、みえいと呼ぶとこが多いからみえい堂かと思ったら、ごえい堂でした
f(^ー^;

御影堂門を境内側から


御影堂門入ったとこにあるのが京都市天然記念物になってる逆さイチョウ


解説板

樹齢約400年

御影堂へ向かいます
で、これはなんでしょう?




解説板があります
これは沓石

外は木だけど、中は石なんだそうです
その訳が知りたい方は解説読んでくださいね(^_^ゞ

次はこちら
天水受けの下に


天の邪鬼


解説板

これも以前記事にしてますが、4体全て表情なんか違うので気になった方はよく見てみてくださいウインク

手前から御影堂、奥が阿弥陀堂


御影堂のアップ


解説板

内陣中央には親鸞聖人の木像が安置されています
外陣は441枚の畳が敷かれ、1200名が一度に参拝可能という大きさ!
 ゚ ゚ ( Д  )
世界最大級の木造建築物ということですびっくり

鐘楼(重文)


解説板



こちらも唐門に負けず彫刻が鮮やかです♪ラブ

その奥には夜間拝観のときに見た飛雲閣(国宝)があります

非公開なんで通常は見れません
夜間拝観の記事はこちら→飛雲閣
現在は修理されています
一時特別公開されていたので、その時のことはまた追々アップしたいと思います

西本願寺記事続きます
今日は村祭りのため、巡回は夜になるかもしれません
では、またぁ~(* ̄∇ ̄)ノ