ちょっと開きましたが、京丹波町散策の続きです
府道444号線沿いにはこんな看板があります

どうやら隕石が堕ちたとこらしいです

でもグラウンドには、何かあるようでもなし(^^;


そう思ってたら、隕石が堕ちたとこから離れた場所に、隕石のレプリカなどがあるとこがありました
場所は国道9号線から、府道444号線に入って小さな峠を越した右手です
(令和2年4月11日撮影・追記)


大きな石碑は農地整備した記念碑だと思います
その右手にある小さなのが曽根隕石のレプリカです





大きな石碑の横に曽根隕石の解説もあります

解説のアップ

曽根隕石は、慶応2(1866)年6月7日に落ちたそうです
日本で3番目の大きさ!Σ( ̄□ ̄;)
そして京都の隕石はいまだこれのみのようです!びっくり

曽根のグラウンドから、西へ向かうとこんな看板があります


山内一豊ゆかりと言えば、国道173号線沿いにある三ノ宮城(←押して貰うとリンクします)がそうでした
山内一豊っていうより、どちらもその祖先がいた!ってことのようです
看板の裏にはこんなことが書いてあります



では、またぁ~(* ´ ▽ ` *)ノ